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場面とともに、なぜ感染が拡がりやすいのかが説明されていて、以前よりも参考になります。一人一人が気をつけるしか方法は無さそうですから。
GoToトラベルやイートを批判する前に、まずは一人一人がこの基本をしっかり頭に入れて賢く振る舞うことが肝心だと思います。
これまでの例から感染リスクが高い場面が明らかになっている。Q&Aはかなり具体的な例も出てて分かりやすい。ぜひ皆さん目を通してもらいたい。

ここをみてもGo Toトラベルを止める理由が全くない。街に人が増えるのも問題ない。感染リスクが高まる環境を避けることが何よりも重要。壊す必要のない経済を意味なく壊す愚策を続けてはいけない


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分科会は(1)飲酒を伴う懇親会など(2)大人数や長時間におよぶ飲食(3)マスクなしでの会話(4)狭い空間での共同生活(5)居場所の切り替わり――を「感染リスクが高まる5つの場面」として挙げています。
大きな要因は「各個人の意識」だと思います。

夜の電車でみかける、酔っぱらいは、マスクもせず大声で会話しています。

それは、場所とかシーンではなく「酒に飲まれる」という個人の状態です。

カラオケの時にマスクしなければ、どうなるのか…考えればわかりますよね。

分科会の方々の努力はわかりますが「枝葉の場面」ではなく、「どんな状態」かで指定した方がよいように感じます。

もしかすると、当初は、そんな感じで「考えさせるのはまずい」という判断で「場面」になったのかもしれないとは思いますが。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
感染リスクが高まる5つの場面は、ぜひ知っておいてもらいたいです。
「場面」を抽出した方法と基準を示して欲しい。

これ以外の「場面」では感染しないということか?
感染例を統計処理し要因分析したとかでなく、「専門家」の「体感」を集めただけでは、心もとない。

「場面」では、これまでに言われている、接触感染、飛沫感染、エアゾル感染といった感染方法の別との関係も明らかでない。

素人としては、このようなざっくりした「場面」を示されただけでは、注意喚起にはなるが、決して不安感は消えない。
コロナ感染防止に関するノウハウが蓄積されてきていますね。
この5つの場面については、とても分かりやすくまとめられています。
一人一人がこうした蓄積されたノウハウを理解し、実践することが大切ですね。
シェアハウスは、この先どうなるんだろう…
数年前まで、企画・設計として携わっていたので、気になります。
守れない人がいるというリスクを取ってまで今、GoToってやるべき?これから冬だよ。だからPCR受けないと罰金とかいう流れになっているのでは?