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オバマの回想録『A Promised Land(約束の地)』がパンデミックの間に売り上げが急減した書店を救う救世主になるかもしれないですね。

というのも、前大統領が現役の大統領だった時代を振り返って本を執筆することは、アメリカにおいて長年の伝統となっています。
しかし、今回はいつも以上に期待が高まってる気がします。

また、今回の大統領選でバイデンさん選出への協力に完全にオバマさんは集中していましたね。

オバマさんは今でも一般の人々から高い支持を集めていますが、こういった立ち振る舞いはリーダーとして身につけたい姿勢なんではないでしょうか。
正直にいって、激売れの理由がいまひとつわかりません。ビンラディン襲撃の会合で終わる、その内幕が知りたいのでしょうか。政治家を志し、大統領になったアメリカンドリームに共感しているのでしょうか。
アメリカのどのエリアで売れているのか興味深いです。今回の大統領選の州別勝敗分布と比べてどうか?など、記事がNYTだけに。

2009年初訪日の際の鳩山氏評は「感じはいいがぎこちなかった」でした。その上で、当時の日本の政治状況をめぐり「鳩山氏は3年未満で4人目の総理だった。日本を長年悩ませていた硬直化し、目的を失った政治の症状であり、彼は7か月後には退陣した」と、日本の政治状況全体を酷評しています。
共和党支持者だけではなく、民主党支持者も共通して、オバマ政権を表す単語が「Disappointment」(失望)であるのは有名な話。だからこそ、なぜ熱狂し、バカ売れしているのか、とても興味があります。
アメリカでは、政治家が出す本がよく売れますね。
政治や政治家の立ち位置が、日本とはやはり違うのかな…と感じます。
いいですね。感銘受けます。