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若年者の軽症例が多かった第2波と比べて、第3波は中年・高齢者の割合が増えており、レントゲンで肺炎の影があったり酸素投与を必要とするような中等症以上の数が多いのが特徴です。人工呼吸器を必要とする重症例の数も既に第2波を超えており、医療機関への負荷が高まってきています。

GoToなどの旅行が要因として注目されがちですが、家庭内や職場内、友人との会食で感染という事例が多いように思います。感染が広がりやすい5つの場面に改めて注意が必要です。

1:飲酒を伴う懇親会等
2:大人数や長時間におよぶ飲食
3:マスクなしでの会話
4:狭い空間での共同生活
5:居場所の切り替わり
冬にかけて感染症は流行るものですし、完全にゼロになることはありません。予想されていた事態ですし、報道機関の方々には是非、冷静になって頂きたいと思います。
自粛派と緩和派の2つに意見がハッキリと分かれてきていますね。あらゆる物事の答えは、その中間にあります。思考をやめたら負けです。極論は退けましょう。自分と意見の違う人の声に耳を傾けましょう。ハードプロブレムですが、考えつづけることが肝要に思います。
検査件数は、3日前を目安にされています。きょう発表の感染者数に対して、参考として掲載されている検査件数は15日の1292件です。この翌日の検査件数は「8000件」を超えているようなので、明日発表の感染者数が大きく出てくる可能性があります。

分類では、夜の街関連が多かった7,8月に比べ、家族間感染、20代が多く、65歳以上が77人で過去最多。感染防止の気持ちの引き締めが一層必要になったきました。
既に実効再生産数は先週にピークアウトしてますが、一を切るにはもう少し時間がかかりそうです。
マスク、手洗い、基本動作を怠らず冬の拡大を最小限に抑えましょう。

忘年会シーズン、今年は家族で過ごす人が増えることを祈ります。
時系列の数字があると,諸々,解析をしてみたくなる性分で,本件について全くの素人なので与太話です.
数は増加しているのですが,ここ何日かでちょっと傾向が変わってきたように見えます.今回の第3波のピークが見えてきた気がします.今が重要な時です.それが蜃気楼だったかは,あと何日かするとはっきりすると思います.
感染者数統計の観点から見ると、週の後半に人数が跳ね上がります。とりわけ木曜日は、「魔の木曜日」とささやかれたこともあるほどです。その前日の水曜日にこの数字が出たことに、私も少なからずショックを受けています。あしたが怖いです。これからは菅政権の危機管理が問われます。GOTOキャンペーンの一時中止を決断できれば、後世からリスペクトされると思います。
多くの人が新規感染者数よりも重要と指摘する重症者数も280人近くと1ヵ月でほぼ倍に急増。重症者数は新規感染者数から3~4週間ラグの遅行指標なので、既に第2波のピークは越えているけれども、第1波を超えて最悪のレベルとなってしまいそうだ
地道に気をつけている人にとっては、感染者が1日当たり1,000人の時と2,000人の時に、何がどう違うのだろう?という感じだと思います。
11月に入ってから、仕事が忙しく、友人との会食にも行けていないので、今一つピンと来ませんが、感染者の増加トレンドは、やはり外食と寒さに比例しているような気がします。
どちらも、地道に自分で気をつけるしかないですね。