新着Pick
173Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
そうそう、人生は「楽笑」、自分次第です。

自分の人生はこんなもん。いやいや、そんなもんじゃないですよ。もっともっと楽しめますよ。

何か特別なことがないと楽しくない。それは固定観念です。考え方次第で、どんなことだって楽しめます。

ご機嫌な自分でいれば、どんどん幸せを創造できますよ。
過度に幸福を追求することが不幸の原因になりますし、また幸福感は依存性があるので厄介です。

「喜怒哀楽の総量が人生の豊かさ」と思っておくと、何が起きても、これも糧になるなと思えるので精神的に楽ですね。
自身も子育て中なので、親が与える影響が大きいことに気をつけて価値観を押し付けすぎないように注意が必要だと思います。
よく幸福について考えると、映画インサイド・ヘッドで出てくるヨロコビJOYが思い浮かぶのですが、小さい頃の子供は、なんでもヨロコビが頭の中に多くリードしていて、そこから成長して喜怒哀楽がうまれていくわけですよね。まさに子供を見ているとその様子を感じます。
大人になるにつれ、複雑でそんなシンプルに考えられないことも多々ありますが、ヨロコビのかたまりのような子供の振舞いを見ていると、こちらが学ぶことが多々あるなと思うのです。全て考え方次第、他者ではなく自分の生き方なのですから、自分を主体的にとらえ、笑う角には福来たるです。
大学時代、"現状に満足出来ないタイプだね"と友人から言われたことがあります。

当時は、自分の本心がどこにあるのかいまいち不明確で、自分の考えに凝り固まって、上手くいかなかったことを他人のせいにし、それでいて、他者からの評価ばかり気にして、尖りまくっていた典型例だったと思います。

つまりは、"毎日に幸せを感じていないね"って言われたんだなと…。

今は理屈では分かっていて、そうならないよう意識してるつもりです。

意識してる時点で、“笑いと感謝に包まれた「楽笑の世界」”にはいないんでしょうね苦笑

…「楽笑の世界」って表現、いいですね。読んでみようかな。
自分の幸せは自分次第、ですよね。「親の価値観から抜け出せない」という人が意外と多いように感じます。もちろん、親は大切な存在ですが「自分の人生を歩むこと」が幸せに繋がると思います。
私もある時、そのことに気づき、それからはとても楽に生きて来たように感じます。「私は幸せです!」と思えるのは「今を大切に生きること」だと私は思います。
個人的には小さい頃からこの手の部類に入るタイプで、恥ずかしながら、意識しないと笑顔になれないので興味深く拝読しました。
よく言えば現状に満足することなく常に改善することを考えているとも言えるのですが、十分恵まれた環境でありながらともすれば感謝の心を忘れがちでいつも反省しています。

記事で指摘されている点についてですが、親の価値観から抜け出すのは歳を重ねたのもありますし、最近は多様性を認める社会になってきていますので乗り越えられた感があります。自我を通そうとするという点も、そういうよりは自分といつも戦っているという感じでおります。承認欲求は自分の好きなことにのめり込むうちに失いました。。汗

友人もよく相談に乗ってくださいますが、克服するのは周りの人への感謝の気持ちを持ち続けることだと感じています。みなさま、いつも本当にありがとうございますm(._.)m
以前に読んだ「反応しない練習」(著:草薙龍瞬)は大変参考になりました。
お坊さんが書かれた書籍なので仏教の考えが軸となっていますが、わかりやすくビジネスにも生かせる本でした。
仕事をしていれば色々なことが起こります。人の心は揺れ動くものですね。心を落ち着けて、達成したいこと・目標に向かって進めるようになりたいものです。
自分で自分自身の「幸せな状態」を定義できていないと、それを感じられません。

「家族が元気で、一緒にご飯を食べられること」を幸せと定義すれば、多くの人は、それを感じることができるのではないでしょうか?

米国で暮らしている貧しい移民の人たちは、そんな感じで、辛い毎日でも幸せを感じながら生きています。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません