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「話し方で大損している」と感じる人の三大口癖

東洋経済オンライン
「もったいない……」。私は海外でコミュニケーションの修業をし、そのノウハウを日本に持ち帰って、エグゼクティブに伝授をしているわけですが、毎日、こうつぶやかずにいられません。せっかくの才能や商品を上手…
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uh...i mean....., okey, ..you know, ....like.....you know what i mean? (最後はドヤ顔早口で言うのがコツ)

あ、コレの再掲です
https://newspicks.com/news/4231912
スピーチ中に自分の気がつかないドッグワードをアンケートで教えていただき、その指摘をみて改めて自身のスピーチを見ると、私がそのドッグワードが気になって本論の内容が頭に入ってきませんでした。何度も自身のスピーチを見ていたのに、そこには気づかずでしたので、他者からのフィードバックは大事ですね。クセはどうしてもありますから、いろいろな角度で繰り返し、いい話し方に変えていきたいですね。
リモート授業になって、講義を録音・録画しなければならず、結果自分の話し方や癖を目の当たりにすることになりました。正直キツかったです!自分の顔を見て、自分の話をきくことがこんなにも苦行であるとは知りませんでした。その辛さは、Zoom会議の比ではありません。同僚にこの話をしたら、みんなツライと言っていました。でも、何度もやっているうちに段々慣れてきて、こういう所を直したほうがいいな、とか客観的に考えられるようになってきたように思います。
録画して見てみる、もそうですが声の出し方、姿勢も重要です。内容がすごく良くても、魅せ方で損してる人は沢山います。ちなみに声は張り上げるのではなくおなかから出す、いわゆる腹式呼吸を使っての声の出し方です。気にしてみるだけでもかなり変わりますよ。
記事を読んで、「確かに」と思うもののやはり意識しないとなかなか身に付かないものですよね。
人が言っていることや、書いている文章を読んでいると気になるものの、いざ自分が出来ているかというとそれも自信がなかったり…。
同じことを言っていても、言い方一つでガラッと変わることはよくありますからね。
自分のスピーチを録音したものを一度聞くだけで、無意識で発している「言葉」や、話し方の「癖」がはっきり分かる。オススメです
メールでも、思いすぎ・させていただきすぎの人、よくいますよね。
なるべく使わない、使うとしても1メール1回まで、と決めています。
話し方について、元NHKアナウンサーの松本和也さんに教わったとき、これまでのレベルの低さに愕然しました。

すごく大事なことなのに、取り組む人が少なく企業はもっと導入すると良さそうです。

業務効率化にも繋がり働き方改革に活きるはずです。
ご飯を頂かせて頂きます的な事を言う人がいて、そこはさすがに違和感覚えてくれと思いました。
あと個人的には、「まあ」が気になります。意識していてもつい言ってしまう。