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バッテリーの持ちが格段に進化しているのが驚愕ポイントでした。MacBook Air で18時間, MacBook Pro で20時間とは...かなり魅力的。
GIGAスクールとの兼ね合いで言うと倍以上の値段ではありますが、正直大学生はみんなこれでいいんじゃないかという感じもあります。
桁違いにすごいな。買いますか。

「MacBook AirとMacBook Pro 13"はそれぞれバッテリー持続時間を大幅に伸ばし、MacBook Pro 13"は最長20時間の連続動画再生を可能にした。CPUスピードは最大3.5倍、GPUは最大6倍、ML(機械学習)処理速度は最大15倍を達成しているという。MacBook Airはファンレスだ。」
『CPUスピードは最大3.5倍、GPUは最大6倍、ML(機械学習)処理速度は最大15倍を達成』という点が気になった。
何を前提、何と比較したときなのか、あと「最大」だったり、PC向け統合CPUという点もある。なのでもう少し調べてみた。

下記がAppleのリリース。CPUは、最近クロックや利用コア数が処理量やパフォーマンスチューニングのなかで可変。電力を変数としたときのパフォーマンスでX倍が色々あるように見える。一番のメッセージとしては単位電力あたりのCPU性能が高い(=同じパフォーマンスでより時間、もしくは同じ時間でよりよいパフォーマンス)ということ。
機械学習は、統合GPUの8コアと、CPUの8コア(big.LITTLEで4+4、後述)と併せた16コアでのパフォーマンスのように読める(「Appleで最も先進的な16コアアーキテクチャを搭載したM1のNeural Engineで、機械学習のパフォーマンスは最大15倍高速になります。」)。
https://www.apple.com/jp/newsroom/2020/11/apple-unleashes-m1/

big.LITTLE構成というのは最近スマホのメイン半導体(APU:Application Processor Unit)では一般的だが、性能に優れるコアと省電力性能に優れるコアを載せたもの。IntelなどPC向けCPUは同一コアを複数個載せているので、省電力性能とパフォーマンスのトレードオフが良い。
iPhoneとAndroidを比較したときに、iPhoneは専用OSなのでハードも併せて最適化できていると言われている。つまり同じコストならよりパフォーマンス高く、同じパフォーマンスならよりコストを安くできる。ただ半導体を設計したりするのは固定費がかかる。その観点でそれをカバーできるだけの規模や、さらにこれから拡大していくという前提なのだろう。そうすると固定費を薄められるので、より利益を出しやすくできる。
色んな方のコメントを見てて面白いなと思った。
使ってみないと分からない(すなわちスペック見ても分からない)素人的には、Geekな人たちのコメントが一番参考になったりしています(笑)
もはやMacBook"Air"は、モバイルノートの中でも最も重いノートの一つだと思います。
たしかにバッテリーが長持ちするとか、性能が良くなるとかは大事でしょう。
でも現状のアップデート版でも良かったと思います。
結果的にはProとAirの棲み分けがあまりうまく出来ていないように見えて仕方ありません。
アップルはIntel製ではなく、自社のApple Siliconを搭載したMacを発表しました。
イベントの内容はこちらでご覧いただけます。
https://www.apple.com/jp/apple-events/november-2020/
> 最長20時間の連続動画再生を可能にした。CPUスピードは最大3.5倍、GPUは最大6倍、ML(機械学習)処理速度は最大15倍を達成しているという

かなり性能はアップしてそうですね。
Macを買い換えようと思っていたので、初期不良など若干不安な部分はありますが性能面を考えて新しいMacを買っても良いかなと思いました。
気になるのはメモリが16Gまでしかない事。なぜ32Gモデルを出さないのか?ストレージは我慢できるけどメモリは我慢できないからケチりたくないはず。
処理速度とバッテリーの持続時間が飛躍的に伸びたのですね~。

クリスマス商戦に向けて、攻めまくるApple。

衝動買いしないよう、気をつけます(汗)
すごい!
MacBook Airが、ファンレスになり、圧倒的なスピードあっふして、$999!
これは、買いだな
アップル(英語: Apple Inc.)は、iPhone、iPad、Macintosh (Mac)、その他ウェアラブル製品や家庭向けデジタル製品、それら諸製品のソフトウェアなどを開発・販売している多国籍企業である。2007年1月9日に「アップルコンピュータ」(英語: Apple Computer)から改称した。 ウィキペディア
時価総額
241 兆円

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