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医療従事者に続いて、高齢者、基礎疾患のある方を優先接種対象にするというのは、日本だけでなく多くの国で同様の方針かと思います。

接種の開始自体は、第三相試験の結果を待ってという形になります。その第三相試験で数万人規模での有効性と安全性が十分確認されてからの承認となりますが、これは皆さんが内服されたことのあるであろうあらゆる薬剤や他のワクチンと全く同じプロセスです。

ワクチンは、自分を守るためだけでなく、自分の属するコミュニティーの全ての人を守るためのものです。感染症の伝播様式と、グローバル化した世界を想像し、自分の感染症が全く別の国の知らない人ともどこかで繋がっていて、その接種が世界を守る貢献になるという意識も必要かもしれません。

「予防」は「治療」と異なり、それに困っていない人がするものなので、そのあたりの理解が難しいところかもしれませんが、ワクチンの承認までに少しずつ理解を進めていただければと思います。
私、免疫抑制剤を服用しており、基礎疾患ある人に該当すると思いますが、優先的に接種できると言われてもお断りすると思います。色々な報道をみるにつけ、安全性や効果の持続性に疑問があるからです。基礎疾患があるからこそ安易には飛び付けないのです。一定期間過ぎてからでないと怖くて打てない。
別にワクチン完全否定派ではないけど、コロナに関してはちょっとね。政治も絡んでいるし、全ての候補薬やワクチンが出揃ってから検討します。
厚労省にはくれぐれも拙速は避けて欲しいです。
高齢者の中でもクラスターの恐れがあるホームなど集団生活する人々を優先すべきかもしれませんが、副作用など安全情報への理解は必須です。また有効期間がどれだけあるかも重要で、ワクチンが絶対ではない点は共有すべき点かと思います。
そりゃそうですね
日本放送協会(にっぽんほうそうきょうかい、英称:Japan Broadcasting Corporation)は、日本の公共放送を担う事業者。よく誤解されるが国営放送ではない。日本の放送法(昭和25年法律第132号)に基づいて設立された放送事業を行う特殊法人。総務省(旧・郵政省)が所管する外郭団体である。 ウィキペディア