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gotoトラベル含め国内の移動がこれだけ増えているのだから十分予想された結果なので、あわてずに、各自が感染対策を続けましょう。

営業時間短縮要請とありますが、そもそも時間短縮が有効なのか、これまでの検証が必要かと。
もし、感染対策されていれば時間短縮しなくてもよいとなれば、営業ダメージも緩和されるのでは。
鈴木知事は、コロナ初期での独自の緊急事態宣言のイメージが強いですが、そこを抑えた後は、域内観光を推進する「道民割り」を導入したり、行き場がなくなってしまった修学旅行生を積極的に受け入れたり、経済との両立においてもリーダーシップを発揮して動いてきてました
感染拡大と騒ぐことによって、ある意味リスクも取りながら意思決定してきている鈴木知事に対するネガティブ意見が勢いを持ったり、経済との両立自体が良くないみたいな論調にならないで欲しいなと思います
コロナ関連倒産(全国687件)を見ても、北海道は東京、大阪、神奈川、兵庫に次ぐ全国5番目の多さ(32件)。これからさらに増加しそう
北海道では、このような変化を予測し、すでに先手を打って公衆衛生策にも出ています。陽性者の数が遅れて反応することは既知の通りですから、あまり数字に踊らされることなく現在の介入で1〜2週間程度冷静に観察したいところです。

「北海道」といっても必ずしも全域で広がっているわけではないことにも注意が必要で、陽性者が特に集中している札幌では、室内での集会を減らしたり、ソーシャルディスタンスを確保したりといった対応がますます有効になると考えられます。
徐々に感染者数の数字になれてしまっているが、新型コロナウイルス感染症が恐ろしい病気であることは変わりがない。

ところで、6/5以前の患者と以後の患者では、入院した人の死亡率が20%から10%へと劇的に改善している。その上、50代以下ではほとんど死亡者が出ていない。つまり第二波の死亡率はなぜか小さい。

このような重症化率や死亡率が低く抑えられている1つの大きな要因と思われるものは、重症患者への医療現場の慣れ・検査キャパシティ増大による入院までのリードタイムの劇的な短期化がありそうだ。

・ウイルスが遺伝的に変化したから。
・日本人にとってそもそも危険な病気ではなかったから。
・冬場の寒い時期には弱いウイルスだから。

というのは根拠があるとは言い難い状態です。
(部分的に真実はあると思いますが。)

もし、待ち行列/リードタイムを小さくできたことでこの死亡率の半減や重症化率の下落ができているのだとすれば、医療体制のロジクスティクスという事自体が日本社会の免疫系にとっての重要な鍵であると思います。

そして、待ち行列理論とウイルスの感染モデルからすると一度逼迫してしまった医療体制をなんとかするというのは非常に難しいものです。あまり楽観視せずに注視が必要でしょう。
感染症ゆえに冬季にかけて流行するのは致し方がないところではないでしょうか?
変に騒ぎ立てる必要はなく、基本的な感染対策に努めれば良いのだと思います。流行り病はいつかは収束しますし、その過程の振幅のはずですから。
このような報道をする場合、重症者数と死亡者数も同時に報じるべきです。

感染者ばかりを報じて危機感ばかりを煽るのは、小池知事の失政を繰り返すだけです。

感染者数、重症者数、死者数をキッチン報道しましょう!
今日も北海道の人口5百万人超のうち0.003%にあたる200人超が感染しました、ぐらいの報道にいい加減変えようよ。
GoToキャンペーン見合わせについて、政府分科会は政府が定める「警戒ステージ」基準に照らし合わせて「3」相当と提案しています。手続きとしては、北海道から政府に申し出て、政府が「見合わせ」の検討をすることになっていますが、この一連の作業、手続きの詳細がよくわかっていません。GoToスタートさせたものの、引き際をどうするのか。ここ数日の政府側の見解に注意が必要です。
2019年10月1日の総務省統計局「都道府県,男女別人口及び人口性比-総人口,日本人人口(2019年10月1日現在)」によると
北海道は、全国で8番目の人口。200人超となると人口比率で言えばかなり高い割合になると思います。

都道府県,男女別人口及び人口性比-総人口,日本人人口(2019年10月1日現在)
東京都 13,921
神奈川県 9,198
大阪府 8,809
愛知県 7,552
埼玉県 7,350
千葉県 6,259
兵庫県 5,466
北海道 5,250
福岡県 5,104
静岡県 3,644
https://www.stat.go.jp/data/jinsui/2019np/index.html