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ジュリアードは教授・学生ともにPCR検査をかなりの数入れながら対面の授業を再開しています。イェールの演劇学部も今期はハイブリッドと聞きました。音が出せない・練習できない・手が動かせないことは芸術学部にとって致命的なので、そういうところにこそ検査のリソースを使って対面とオンラインのハイブリッドができるシステムを作るべきかと思います。
コロナ禍により教育産業全体がオンライン化が進行しましたが、この記事にあるように実技を伴う科目を学ぼうとすると難しさがまだまだあります。

私の知人で、オンラインの楽器指導を行う事業をされていらっしゃる方がおり、順調にビジネスが伸びているそうです。ニーズは確実に存在します。

オンラインで学ぶ方法は完全には確立していないかとは思いますが、ぜひ様々なトライ&エラーを繰り返し、実技指導が必要な分野についても、高いクオリティを持った教授方法を確立していってほしいですね。
分野にもよるでしょうが、卒業後もコロナで芸術関連の職は厳しそうですね。
今年、入学した大学1年生達は色々とモヤモヤはあるでしょうね。
意気揚々と入学したら2ヶ月緊急事態宣言で、授業もオンライン。

社会人生活は長いですが、大学生活は4年間と限られていますし。

リアルでの対面指導の場もうまく設計してほしいですよね。
研究や実技は確かにオンラインでは解決できない.
しかしながら,ただ待つだけなのは,問題になる.
先日の落合陽一さんの音楽会は,リアルとオンラインで別な仕掛けを用意し,どちらにも楽しんでもらえる工夫がなされていた.
僕が好きな新日本プロレスも興行に少しずつではあるが,観客も入り,新しい観戦の方法が出来つつある.

積極的に新しい方法を大学生のために見つけて欲しいものである.
座学だけでは学べない芸術学部の学生にとってコロナ禍のオンラインという状況はかなり厳しい環境であると思いますし、お金を払って大学に言っていることに意味を見出すことも難しいという人も少なくはないと思います。
ライブ・エンタメの休止と大学キャンパスの閉鎖という二重苦にあえぐ舞台系の学生たち。芸術文化の基盤、なんとか支えたいです。