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一貫性がないことにおいて一貫している。典型的な負け戦(いくさ)。魅力ある強いハードウェアなくしてネットサービスは強化しようがないと思います。いっときトップラインを下げてもいい。エレキでひとつの強いプロダクトに集中投資して勝負をかけてほしい。絶対に買います。
Sonyの今後の事業展開を読む良記事。スマホ事業でおおきな特損を出したが年度内の整理に目処が立ち、ほぼ全ての事業セグメントで回復基調にあるなか、ようやくスタートラインという感じ。ここからがコンテンツに強い平井CEOとSo-net出身の吉田CFOの本領発揮か、市場・投資家がその猶予を与えてくれるかが鍵。家電・デバイスで強いプロダクトがSonyの復活には必要という論調にはあまり同意しない。いま必要なのはノスタルジーではなくリアリズム。もともと強みを持ちプラットフォームもあり、且つ収益性も高いゲーム、エンタメ領域に積極投資するのは自明。問題は、どこまで思いきれるか。ただし記事内にもある広告モデルへのシフトを検討するのは時期尚早。
(追記)元記事は2014年7月時点の内容なので、先日発表になった2014年度中間決算の内容は加味されていない。念のため。
ソニーという企業グループが描く未来のビジョンが外野から見えない、理解できていないために、外野の期待と内部の努力が全く整合していないように見えます。まずは、外野がわくわくするような未来のビジョンを見せてほしい、ところです。
厳しいねこりゃあ。
経営幹部が高額報酬を受け取りながら、一方で従業員をリストラし、分社化で既存事業を斬り捨てる会社に未来への可能性を感じる方が無理だと思うなあ。
ゲームはやはりコンテンツ。スマホでそれなりのクオリティのゲームが無料でジャンジャンDLできちゃう時代だからこそ、据え置き型ならではの特徴を活かさないとハードゲーム機は売れない。
それとも、国内は諦めて海外に集中するのか。
企業にもDNAというものがあると思う。残念ながらソニーのDNAには「ネット」の文字は刻まれている感じがしない。もともとモノ造りで革新を起こしてきた会社。ネットの世界とは文化も人種も、まるで違うのだ
カメラやテレビでは良い製品を出してる。もっと小さなところや新興勢力がそれに負けず劣らず良い製品を安く作るようになってきたのは厳しいなー。
アップル(英語: Apple Inc.)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州に本社を置く、インターネット関連製品、デジタル家庭電化製品および同製品に関連するソフトウェア製品を開発、販売する多国籍企業である。2007年1月9日に、アップルコンピュータ(Apple Computer, Inc.)から改称した。アメリカ合衆国の主要なIT企業である。 ウィキペディア
時価総額
129 兆円

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