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自動車保険の等級が低い人には有利になるようです。
この件数で「好調」と言っていいのか微妙ですが、いくら赤をほっても着々と進められるのは大企業の体力。むしろ企業体力で赤字のまま市場を総取りしていくというのはトヨタにとっては狙い通りなのかもしれません。以下、過去コメントの再掲です
【再掲】
個人的にはトヨタ全体の戦略としてはサブスクを赤字だろうと全力で振りにいくのは良い戦略と思います
トヨタにとって怖いのは、市場が一気にサブスクにながれ、そこで力もをつメガベンチャーがあらわれ、業界の構造変化が起こること。で、あれば自ら「車を買わないのがあり」と本業カニバリ上等で全力でこの市場を取りに行くことで、全力でやってもこの程度のニーズ、という市場の情報や、競合の取り組みの情報がどこより早く正確に入るし、より重要なのはトヨタが大赤字でこの事業をやることで新規参入の意欲をそぐ効果もありそうで、戦略としては素晴らしいと思って見ています
ただ、一般の人には「サブスクリプション」という言葉は馴染みがない中で、CMで使うのはどうかと思って見ています
トヨタの新車販売台数と比較すると、仮に8倍であっても誤差の範囲ではないのかしら?と感じるのですが、そもそも当初の目標はどれくらいだったのでしょうか?

2020年7~9月までに申込件数が約3700件と前年同期と比べて約8倍に伸びた
物を所有するという考え方が変わりつつありますね。

とは言え、レンタカーとかCar shareだと使いたい時に使えない可能性もあるので、我が家でも良く議論になります。

価格のお得感もさることながら、車検代とか税金とか一時的にまとまったお金が出ていくよりは定常的に一定金額を支払う方が家計管理上面倒でないっていうのも利点の一つだと思いますね。
何度も言っているが。
KINTOは他と比べて途中解約可能なリースなのが秀逸だってのに、
なぜ誰もそこを話さないのか、非常に不思議。

ユーザー的にはすごく重要なのに、
メディアから見たらどうでもいいって事か。

https://newspicks.com/news/5297283/
仕事の都合や子どもが小さい時期だけ…など車があったら便利だなとおもうことはよくあります。カーシェアやレンタカーでは短すぎるけど、買うのには重すぎるというニーズを上手くつけてる気がします。
地方で日常的に車を使用し長期保有する層には響かないし、かえって高くつくという印象が拭えません。新車であればディーラーも残価設定プラン進めているでしょうし。
コロナの影響で車での移動が増えているように思います。
KINTOにも追い風かもしれません。
トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ、英語: Toyota Motor Corporation)は、日本の大手自動車メーカーである。通称「トヨタ」、英語表記「TOYOTA」、トヨタグループ内では「TMC」と略称される。豊田自動織機を源流とするトヨタグループの中核企業で、ダイハツ工業と日野自動車の親会社、SUBARUの筆頭株主である。TOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
33.7 兆円

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