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アメリカはReopenやら選挙活動やらデモ活動やら略奪やらでほとんどコロナを予防する感じではなくなってきているようには思う。比較的、対策への意識が高めでは?と思われるカリフォルニアではスーパーマーケットなどでマスクしてる人が大半ではあるが、少し公園とか見渡すと友達と楽しくピクニックしてたり、レストランでも屋外席で普通にご飯食べてる。社交活動をやめることが出来ない人が大半と言ってもいいのかもしれない。マスクしてると英語って話づらいところもあるしなあ。

アメリカはそれこそワクチンが出てくるまでこの調子でいくのかもしれない。
一方で経済は昨年並みに回復してきたという報道もありました。相変わらず日本とは比較にならない死者を出しながら社会的に許容してしまうというのも、格差・分断の国の割り切りと感じます。日本では無理でしょうから、日本なりのやり方で経済を活かす方法を模索するしかありません
この数字をみると、原因は未だ不明ではあるものの「いかに日本国内の感染拡大状況が世界に比べると軽微か」ということがわかります。

しかし、そのような状態でも、実施している政策などは、世界の他の国々と、ほぼ横並びです。

お隣の国、中国はどうでしょう?個人情報で、精密な管理はあるとはいえ、既に、経済は、ほぼ再開し、GDPも力強く復活しています。

状況を見ながら、独自の施策を講じることで、感染拡大防止と経済復興をバランスよく舵取りできると良いですよね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
何処かでまさかtrick or treatやっちゃったんじゃないでしょうねぇ ワタシの住む近所は、相談して今年はやめましたが

次に心配なのはthanksgivngですねぇ。。。

メリケンにも、「インフルエンザみたいなものでしょ、」の意見も多いのですが、喘息持ち幼稚園児の親として、個人的は当分引きこもるつもりです(幸いそれが可能なシゴトなので)
大統領選を前に3つ目の大きな波が立ち上がってきました。欧州ではロックダウンが行われるところも出てきている中、選挙後に対策の変化があるのかが注目されます。
統計はこちら
https://www.nytimes.com/interactive/2020/us/coronavirus-us-cases.html
アメリカは、病気に対しても、ある意味では自由の国なのですね。自己責任の国と考えれば、牽制はあれどバランスを取っている国とも言えるのかもしれません。
この一ヶ月であっという間に倍になった。グラフ(https://coronavirus.jhu.edu/data/new-cases)を見ると、伸び方が急峻なのは明らか。明後日は大統領選挙。どちらが勝つかで、これからのアメリカの状況は大きく変わる(いや、変わらないのかもしれない)。
夏場も4万人程度で推移していたから、冬場は10万人で収まるとは思えない。すぐに15万人超えそう。米国では死亡者も増えてきているのが怖い。
それだけ検査できているというだけの話のような気も
個人的には、現況を見る限り、世界経済を回すという大きな流れの中で感染が止まらない欧米と収束しつつあるアジアとの間で交流の分断が起きないかが、気がかりです。