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DXなんでソフトウェア資産が多い会社、つまり無形固定資産が多い会社が良いんじゃないという話ですかね。

確かに、そのロジックアプローチ自体は全くおかしいという話ではないのかもしれませんが、さすがに少々雑すると思うのは私だけでしょうか。

とりあえずこのアプローチを採用するなら、TOPIX500採用銘柄ではなく全上場企業を対象にすべきな気がします。この比率が高いのは、フリー等SaaS企業に代表される新興企業で、本来なら上位に来るはずです。

DXの本命の多くは新興企業だと思います。
詳しくはみていませんが、私が一番変化を感じるのはエネルギー政策かと。再生可能エネルギーの促進とスマートグリッドを進めそうに思います。米中に大きく遅れをとらないためにもぎりぎりのタイミングだと思います。
新陳代謝や生産性向上、DX、無形資産がキーワードとされるスガノミクスで、関連銘柄は活きがいいかもしれませんが、中小企業や地銀などは戦々恐々ですね。
小泉構造改革の時のように、株式市場や大企業が潤う一方で、中小企業が全く回復せず、実感なき景気回復にならないことを期待します。
なるほど、無形固定資産に着目しているのですね。

ただ、この分野は競争が極めて厳しいレッドオーシャンです。

ひとつ間違えると、莫大な研究開発費の効果がゼロになってしまう恐れもあります。

投資はあくまで自己責任で(^o^)
これはもう乱暴というか、雑というか、意味不明というか…上位に来ているのは買収でのれんが増えている会社ばかり。別にそれ自体は悪いことじゃないんだけど、だからなんなのって話。広木さん、お疲れなんじゃないでしょうか?
今の時代に、AI(機械学習)でもなく、統計的なデータ処理により選んだ「トップ30銘柄」…これが当たれば、ある意味すごいと思うのは私だけでしょうか…

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
キーワードは新陳代謝、生産性向上、DX、無形資産。コロナ以降注目されているジャンルに菅政権でさらに加速させている印象を受けます。