新着Pick
110Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
期待値と実現レベルのギャップですよね。

名もなき家事、表面に見えない下準備のようなものは気づくか気づかないか、こだわるかこだわらないかも大きい。
やってると思ってることの裏側にある見えない準備、
リレーの第三走者まで妻が1人で走って夫がゴールテープ切るだけなんてのは沢山ある(ゴミ出しがいい例かも。出すだけでやってる感、実はゴミ出し前の様々な作業が結構あるので。)ゴールテープ切るからやってる感。妻は全工程の何割やってるかで判断。この物差しの違いですね。

夫婦で合意形成していくしかないのですが。

質と量 そして気づきの範囲。個人の感覚もあるのでしっかりルール化しないと平行線のままですから。
男性の家事貢献に対する自己満足度が高いというのが自分のことのようで笑えました涙
テレワークでもっと分担が進むべきなんでしょうけど、逆にテレワークの進展で家庭内DVが増えているという悲しい現実もあります。
家事を”分担”と言っている時点で難しいと思います。例えば料理は妻、掃除は夫、という役割分担の時、掃除が済ませた暇な夫は妻が忙しくても、ひさすら待つのでしょうか?

家事はやれる人がやれる時にやる、これがベストだと個人的には思います。その考え方を逆手に取ってなるべく家事から逃げるような事を考える人は、そもそも一家の一員として成立していないので、早かれ遅かれ残念な事が起きそうです。

家事が趣味という人はたまに居ますが、そうでない人こそ、率先して実行するのが健全かと思います。仕事でもそうですよね、誰でもできて誰かがやらなくちゃいけないけど誰もがやりたがらない仕事を率先して引き受ける人こそ、立派な人かと。ついでに仕事に例えるなら、何でも自分でやりきる必要もなくて、アウトソースする事も選択肢にいれると精神的にも体力的にも安定しそうです。
耳が痛いです(笑)
昨年から住み込みヘルパーを雇っている。日本の住宅事情ではシンガポールのように住み込みヘルパーを雇い入れるのは難しいかもしれないが、制度自体は検討してもいいのでは。
そもそも、男女というか人それぞれで家事の到達点の基準が違うのだから、満足度が異なってもまったくおかしくない。妻の家事への不満はあるが、そう思わないようにメンタルコントロールしている。これは、どんなカップルにも言える面があると思う。

妻が3ヶ月の海外研修に出た際も、全く問題なかったし、部屋の中は自分で全てを管理できるからか、かえって清潔だったなあ。