新着Pick
197Picks
Pick に失敗しました

選択しているユーザー
希望者と言うことだが、店長がつけてたら・・・とプレッシャーにはなりそう。またデザインも重要なのかなと。発想が面白いのでとてもダサい場合、狙いとは逆にバズってしまってブランドを低下する可能性もありそうかなと。
人気 Picker
活かせる場所を最大化して広告スペースにしてるのはクリエイティブですが、店員さんの気持ちどうなんですかね
レジ横商品のような効果があればだけど、うーん。

実際レジのビニールシールドに隠れて読めないのでは?
店員の顔をレジでまじまじとみることもないかな。コンビニでは常に視線はレジの価格表示と手元のような気がします。よって効果は???

これから販促マスクって出てくるのでしょうか?
ティッシュ配りのように広告の入ったマスク配るとか?

昔サンドイッチマンが街に立って宣伝してた感じを思い出します。

居酒屋のように「あははと笑ってもう一品」みたいなノリだとあると思いますが、このマスク見て店員もお客様もみんなが楽しめるかどうかが鍵ですね。
マスク広告はよく言われているけど、私はあまりポジティブじゃないですね。やっぱり広告のプレイスメントというのはフラットな世界観が大切で、皆んながウイルスを避けるために、普段付けたくも無いマスクの上に広告を付ける行為自体、センスのない世界観にサポートしているという気がしてしまいます ※ディスではありません🙇‍♂️
マスクが広告枠に!
効果があるのか気になりますが、はじめは注目しちゃいますね。
おしゃれだったり気分がアップするようなものだといいなと思います!
まあ「広告枠」と考えると違和感あるが、「コミュニケーションタッチポイント」だと考えるとやりようはあるなと思いました。

マスクを通して何を伝えたいかと、基本マイナスアイテムであるマスクをどうポジティブなものに変えることができるのかに挑戦してもらいたいですね。
面白い!このニュースだけでも広告効果ありますね。商人魂とはこういう事。ピンチはチャンス。
これだけみんなマスクをしてるから、そろそろ個人のマスクに企業が広告を出せるサービスが出てきそうですね。個人のメリットは無料でマスクをもらえるなど。
例えば飲食店で「おすすめの一品」をマスクに表示してある、
なんてことも面白いかもしれませんね。
ビジネスのアートやデザインという観点からだと、だいぶズレている気がします。ローソンで働きたいと想起させるものではなく、「宣伝マスク」が就業希望者の意思を下げてしまう可能性も正直否めません。

広告ツールというよりもローソンカラーのマスクなど、ユニフォームの一部として考えるべきか思います。

ただし、「からあげくんコラボマスク」など、施策を練り込めばもっとローソンらしいやり方はありそうですね。
ツールとしては未開と言えるので、特にストリートカルチャーの視点では、広告以外にも利用の余地があるのではないでしょうか。

ざっと思いつく感じでいくと、

例えば以前海外でも日本でも話題になったフリーハグ。あの場合はプレート持ってますけど、今だったらメッセージ発信はマスクでもいいかなとか。(もっとも、今は密避けなきゃいけないから、ハグできませんけどね)

ラップバトル好きの方々、「ラップ対決希望」とか、「挑戦者かかってこい」みたいなマスクをつけて街をウロウロする。すると、同じくセッションしたいもの同士が、街中で偶然出会って、お互い街角でラップバトルをし合って切磋琢磨する機会を得るとか。渋谷あたりで同じ趣味を持つ若者中心にちょっとした流行になっても良さそうな気がしますよね。(coolかどうかは、別として)

「お悩みがあればお話くらいは聞けますよ」の意思表示マスクとか。まぁ実際に声かけるかどうかは別としても、視覚的に「そういう気持ちでいる人が周りにいる」という事実認識が、悩みを持つ人の心を少し軽くする、そんな効果もあるかもしれません。

どうせ着用するものであるならば、「視覚化するためのコミュニケーションツール」として、世界が明るくなったり、楽しくなったり、派生的な効果が生まれるような使われ方をした方が、いいと思います。
株式会社ローソン(英語: LAWSON, INC.)は、日本の大手コンビニエンスストアフランチャイザーである。三菱商事の子会社として三菱グループに属している(三菱広報委員会の会員企業にもなっている)。 ウィキペディア
時価総額
5,346 億円

業績