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ワークマンやしまむらが客層の拡大でブレイクして、西松屋も若い女性向けでいけるんじゃないかとのことだが、西松屋が客層拡大のためのマーチャンダイジングをするなら、ペット向け衣料やアクセサリや小物の方がいいのでは?赤ちゃん幼児向け同様のサイズだし、ペット市場はまだまだ伸びるし、その市場にはユニクロのような巨人もいない。
#ワークマン がモデルに紹介されるとは!
それほど、成功し躍進しているのは、誰もが知る事実です。

先週、ワークマン土屋専務と対談しましたが、同じく登壇いただいた #オイシックスら大地 の奥谷さんの発言を熱心にメモされている姿に、感動しました。

また、その時に、「女性向け1000店舗、男性向け1000店舗」構想の話もされ、#ワークマン女子 の1号店がオープンして間もない中、驚きました。

西松屋さんですが、田岡さんも言われているように、若い女性向けだけに囚われず、ペット用品など、別カテゴリーもチャンスがあると思います。

また、成長が早い子供用品なので、サブスクやシェアリングの新ビジネスもあるでしょう。

いずれにしても、次の展開が楽しみです!
うーん、どうだろう?
西松屋、少子化ながら売上はずっと伸びていて、15年ほどで約1.5倍とじわじわ成長。我が家も最近までかなりお世話になってきた。ただ、営業利益率は昔はオペレーション効率も相まって10%前後だったが、ジワジワ下落。
全店売上高はずっと成長しているが、既存店は2007年度からの13年間で4回のみプラス、うち客数は直近の2019年度以外はマイナス。調べていないが、粗利率は35%前後なので、既存店が伸びない中で人件費増を価格転嫁できていないのではないかと思う。

ワークマンは、元々利益率が高かった。粗利率30+%だが、営業利益率は15%ほど。BtoBなのでそんなに販管費をかけずに機能訴求でき、固定客がもいたのが背景だと思う。
そこにファッション性を付け加えて、ブームが来たから、既存店売上が爆増する。そうすると、パートさんなどの増員はあっても一気に利益率は上がる。実際に粗利率が直近は35%を超えてきて、営業利益率も20%を超えてきた。つまり量や単価が上がっている(と思う)のメリットを粗利率で稼いで、一方で店舗オペレーションは以前より忙しくなるので販管費率は低下していない。

西松屋の場合は、まずは既存店がプラスになっていくキッカケが必要。ただターゲット層が子供で、これまでも子供のコスパ領域は訴求できていたと思う。大人に広げて買いに行く理由や、単価を大きく上げる(そうするとユニクロなどのほうが強い領域)のは厳しいと思うし…
ちょっと違う気がします。
西松屋に子供服以外の余白があるのかどうかと言うのは少し気になります。ユニクロやGUよりも低価格のラインナップではあるものの、まだまだ、次のワークマンになる可能性は正直感じられないと思っています。
ワークマンは、元々あった商品が「そのままバイクとか釣りとかランニングとかキャンプで使えるじゃん!」となってブレイクした認識。西松屋は赤ちゃん服のイメージだから、それが横展開できるとしたら、ペット服とかなんだろうなぁ。
西松屋(にしまつや)は、株式会社 西松屋チェーン(英語: Nishimatsuya Chain Co., Ltd.)が運営する乳幼児用品、小児用雑貨専門店である。東京証券取引所1部上場企業。 ウィキペディア
時価総額
1,011 億円

業績

株式会社しまむら(SHIMAMURA Co., Ltd.)は、日本の主に郊外を中心に多数の店舗を持つ衣料品チェーンストアを展開する会社であり、国内では業界第2位である。日本全都道府県に店舗を持つほか、台湾などへも展開している。 ウィキペディア
時価総額
3,595 億円

業績

株式会社ワークマン(英語: WORKMAN CO.,LTD.)は、群馬県伊勢崎市を本拠にGMSベイシア、ホームセンターカインズなどを抱えるベイシアグループの一員で、主に現場作業や工場作業向けの作業服・関連用品の専門店として国内最大手に成長した。関東地方を中心に北海道から九州にかけてフランチャイズ展開しているチェーンストアである。 ウィキペディア
時価総額
5,042 億円

業績