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仕事に限らず 幸せな人は自己肯定感も高く周囲へのポジティブな影響力を持つ。 「幸せ」かどうかは、個々人のモノサシがあって、一定の基準がない。 自分のモノサシを大切にして、自分らしく生きられるときに幸せを感じられるのだろう。
組織にありがちな同調圧力からの解放を、意識したい。
生産性も創造性も高くなる。

幸せな社員が多い方が、会社の業績が伸びる。確かにそうですよね。

利己的な人より、利他的な人の方が幸せ。これも、そうでしょう。

理解しておきたいのは、幸せや働きがいの感じ方は人それぞれで、画一的ではないということ。

幸せになるには、こうするべきだと押し付けないようにしましょうね。
「幸せ」の定義は人それぞれですが、こと仕事においては、個々人のエネルギーの解放が幸せに近づくための道のりではないかと思います。
自分の好きを突き詰めること、自分の強みがあることを生かすことです。

一方で、自分の好きや強みを生かすというのは、必ずしも転職をしたり仕事を選ぶことではないと考えます。米国Gallup社のストレングスファインダーの基本的な考え方として、

「強みを生かすとは、自分に合った仕事を探すのではなく、どのような仕事が自分に来たとしても自分の強みを生かして取り組むこと」

とあります。
もし今の仕事に閉塞感を感じていたり、つまらないと思っていても、別の選択肢を探す前に、その仕事に自分の強みを生かせているかをぜひ考えていただきたいと思います。
業績が伸びるから社員が幸せになるという関係もあると思います。
なんか因果逆だと思うし、企業が責任を持つのは、個人の幸せではなく、個人の幸せを感じられるような給料だったり、人間関係を用意することてばないの?
この理屈だと「おまえ、不幸だから解雇な」となりそうじゃん。
業績が伸びているから幸せになる面もありますね。

上司から信頼して任せてもらえると、それに最大限応えるべく成果を出そうと思います。一方、信頼関係がない場合は指示待ち人間にならざるを得ません。

マイクロマネジメントしておいて「指示待ちになるな」とか、「どーんとやりなさい。最後はおいどんが責任を取りもそ」と言いながら結局マイクロマネジメントしてくる人も多いので、まだまだ幸せへの道のりは険しいですね。
業績が伸びると、組織や会社が癒やされて社員が幸せになるという因果関係のほうが強い気もするのですがどうなのでしょう。

このようなパンデミックの状況だと、、業績が、組織を癒やしてくれるという言い方が適切な気もしています。
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