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仕事に限らず 幸せな人は自己肯定感も高く周囲へのポジティブな影響力を持つ。 「幸せ」かどうかは、個々人のモノサシがあって、一定の基準がない。 自分のモノサシを大切にして、自分らしく生きられるときに幸せを感じられるのだろう。
組織にありがちな同調圧力からの解放を、意識したい。
生産性も創造性も高くなる。

幸せな社員が多い方が、会社の業績が伸びる。確かにそうですよね。

利己的な人より、利他的な人の方が幸せ。これも、そうでしょう。

理解しておきたいのは、幸せや働きがいの感じ方は人それぞれで、画一的ではないということ。

幸せになるには、こうするべきだと押し付けないようにしましょうね。
業績が伸びるから社員が幸せになるという関係もあると思います。
業績が伸びると、組織や会社が癒やされて社員が幸せになるという因果関係のほうが強い気もするのですがどうなのでしょう。

このようなパンデミックの状況だと、、業績が、組織を癒やしてくれるという言い方が適切な気もしています。
なんか因果逆だと思うし、企業が責任を持つのは、個人の幸せではなく、個人の幸せを感じられるような給料だったり、人間関係を用意することてばないの?
この理屈だと「おまえ、不幸だから解雇な」となりそうじゃん。