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東大生が推薦!「頭の良さの基礎」をつくる5冊

東洋経済オンライン
僕は高校3年生のときの偏差値が35で、東大に合格するまで2浪した人間です。はっきり言えば、頭が悪いところから、東大合格までジャンプアップすることができたわけです。どうしてそうできたのか。そこにはさまざま…
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文二から経済らしいが、東大では何を学び、東大時代はどういう成績なのだろう。そして、どこにも、就職せず、東大ネタで生きていくのかなあ。
5冊とも、浅いなあ。
知識は学べても、学ぶ力、自ら考える力、生きる力、を学べないのでは?
それらしい本はいくらでもあるが、要は「自分で考える」訓練を繰り返し繰り返し行うことに尽きるのではないか、考え、話し、文章にまとめて、コミュニケーションする、フィードバックを受けて、学び、情報を集めて、さらに深く考えて、さらにそのサイクルを繰り返す、そして一つ一つ結果を出していく、そうすることで「頭の良さ」の基礎が作られていき、キャパシティがどんどん広がっていく。そういうことが出来る環境に積極的に身を置くべき。私はそう思う。
橘曙覧の独楽吟を入れて欲しかったなあ。当たり前の日常を短歌にする技術をマスターしながら、日本文学の真髄を知ることも基礎を作ることになると思います。

たのしみは 朝起きいでて 昨日まで 
無かりし花の 咲ける見る時
1冊目、2冊目のようなものはやり方と思考法ですが、これはできるだけ早くに知ることで、いろいろな目標を達成できるようになるかもしれない。
仮にバーテンでもやって多くのリアルな人と関わればお金稼ぎながら色々学べると思いますね。
現役はやっぱり違うな
アサーション入門、読んでみようかな