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ヨーロッパの第2波は制御不能になりつつある各国は厳しい行動制限を復活

Business Insider Japan
・ヨーロッパではコロナウイルス感染者が急増しており、各国当局はウイルスをコントロールするために新たな制限を課している。 ・パリ、ロンドンをはじめとするヨーロッパの広い範囲で、新たな制限が実施されることになった。 ・ただし、各国政府は国全体を再びロックダウンすることはしていない。 ヨーロッパではCO...
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第1波の欧州で暮らしていました。自宅近くの体育館に一時的に遺体が安置されるなど当時の不安感は昨日にように思い出します。現在の欧州は1日あたりの新規感染者は当時の3倍のペースで流行が再拡大していますが、死者数は第1波をはるかに下回っています。これは検査体制の拡大や治療法が改善されたこと、加えて記事の最後に触れられているように、欧州各国では第1波で介護施設での集団感染が発生し、最も弱い立場にある人々が多く死亡していることも影響しているとみられます
制御されているから死者が限定的なのではないでしょうか?人口あたりで標準化すれば、第一波とは比べものにはならないくらい少ない。
タイトルは食わせるものですが、本文と矛盾しています。ミスリードを招くし、最前線で頑張っている医療関係者や政策当事者に対して、率直に失礼な気がします。
>そして最も弱い立場にある人々の多くがすでに死亡しているということが挙げられている。

死者数が少ない原因として記事で挙げられていますが、なんとも悲しい事情ですね。

私自身、「欧州の死者数については収穫逓減の法則のようなものが働いているのではないか」と考えたことがあります。
(表現は悪いですが)死に尽くしたということです。

いずれにしても、新たな重傷者や死者が増えないことを祈るばかりです。
EUの陽性者数が第1波の3倍に。ただ死者数を見ると第1波の10分の1なので致死率が30分の1に下がった。第1波から多くを学んだ結果。もはやコロナは未知で恐怖の疫病ではない。効果的な治療薬もあるし、ワクチンも間もなく。人類の勝利は間近。それでも非科学的なコロナ脳の人は騒ぎ続けるだろうけど…w

ヨーロッパの新型コロナ 最新データ
https://t.co/vTFcIMcGiO
国全体をロックダウンしないというのは事実がが、英国のウェールズは2週間のロックダウンを決めた。
最後まじか。

>>感染者数は増加しているが、このウイルスによる死者数は今年の初めに比べてずっと少ないままだ。
その理由としては、優れた公衆衛生対策の実施、医療システムの能力向上、そして最も弱い立場にある人々の多くがすでに死亡しているということが挙げられている。
対処の仕方がわかってきたことは大きいですよね。こうやってウイルスと感染に慣れていくしかありません。ワクチン開発も当初専門家の方々が言われていたよりはずっと早そうですし、世界の製薬会社も治療薬の開発を大車輪で進めているでしょう。経済的ダメージと死者数、重症者数を天秤にかけながら、朝令暮改で対応していくしかないですね。メディアや外野は無駄で害のある後出しジャンケンの批判は慎むべきだと思います。
ウイルスが変異しているのでしょうか?
アジア圏と欧州圏の違いは、生活習慣だけで説明がつかないように感じます。
死者数が減少していることは、世界的に朗報ですが…
なぜ制御不能になったのか。
あるいは自由、独立は生命より尊いのか。
それとも行政機能があまり効かないのか。
外に出ないと稼げないだけの話か。
西側社会はこれほど脆弱なのか。
非常に不思議に思う。

個人の自由は生命より重いなら、行動制限の必要もなくなる。
制限するが、効き目はない、これは制限といえるだろうか。
これほど感染者と死亡者の数がねじれている事実を何故クローズアップしないのか。純粋にその伝える側の心理が気になります
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