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日本ですとまだまだ技術系のスタートアップの上場は多くなく売却もそこまでは数がないのが実情かもしれません。一方で少しずつ実績も出ており、私も再生医療の会社に投資したりしています。

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スタートアップの最新トレンドを毎週発信する「INITIAL Briefing」を公開しました。
今週のテーマはEXITの多様化。

米預託証券(ADR)で上場申請を発表したヘルスケア関連サービスを展開するメディロム。
ADRは株式を裏付けにした証券で一般的に海外企業が自国で上場したのち、ADRが米国市場に上場することで海外投資家が米国上場株式と同じように取引ができます。
国内上場のち、ADRで上場する日本企業は多いですが、今回は通常よりも1ステップ難易度が高く、国内での上場よりも先にADRによる上場を目指しています。

Finance Reviewでは9月の調達額上位10社を分析し、研究開発系2社の事例から素材系・バイオ系スタートアップファイナンスの違いについて解説しています。
9月の資金調達額1位は設立14年目で約60億円を調達したSpiber。なぜ未公開企業で累計354億円を調達できたのか。

注目スタートアップとして、衛星事業者向けクラウドサービスを開発中のスカイゲートテクノロジズを紹介。freee・自衛隊での経験から人工衛星データに着目し、宇宙事業に参入。代表の粟津氏に宇宙マーケットの現状と今後の展開について話を聞きました。
スタートアップトレンドを毎週発信する、INITAL Briefingを執筆しました。
今回のテーマは「EXITの多様化」。先日ADRでナスダック上場申請を発表したメディロムの事例や、9月の調達額上位10社から素材系のSpiber、バイオ系のバイオパレットの事例を取り上げ、EXITを見据えたファイナンスの違いについて分析しています。

注目スタートアップでは宇宙xデータ領域で新たに挑戦するスカイゲートテクノロジズを紹介しています。宇宙領域だとSpaceXなど開発関連が目立ちますが、衛星からのデータをビジネス活用に生かすためのインフラサービスを提供する同社の取り組みはユニークです。
上位をちょっと無償公開して顧客獲得につながるのかなー。安く仕入れて高く売るのが商売なのに。