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実際、リアル店舗の存在意義はどこにあるのかだと思います。
JTBの支店はアウトバウンドの団体旅行を扱うのが主な業務ですから、個人旅行はおまけなのかもしれません。カウンターのスタッフも頼りないことが多く、お客様の方が現地に詳しいことがよくあります。
実店舗が必要なのはラグジュアリー旅行専門店の「JTBロイヤルロード銀座」ぐらいでしょうか。
例え店舗が半減したとしても旅行会社の強みは「企画力」と「手配力」のはずですから、JTBには「感動のそばに、いつも。」の通り、これからも存在感を示して欲しいです。
コロナ禍で大打撃を受けているはずなのに、(表現は悪いですが)ずいぶんのんびりした改革ですね~。

ネット業者が台頭しているのだけら、もっと大胆にリアル店舗を削減する必要があると思うのですが…。

それとも、JTBのリアル店舗は想像以上に収益性が高いのでしょうか?
今の客層を考えると家賃高い好立地に無理に出店するより、シニア層が多いエリアのみ出店でLTV意識して深く接していく方が今の実店舗としては良いなと思います。
JTBの窓口担当者は、カタログの翻訳係としてそれなりの役割を果たしている。

カタログを隅から隅まで読んで、旅行者の理解を助けてくれている。
旅行者が自分で、Web上で確認すればいいというのは傲慢。

商品説明のカタログの改善をしないと、単に顧客サービスレベルが落ちるだけ。

車の仕様説明がWeb上だけで、営業マンがいなくなっても困らないとは思えない。車と違って、旅行は試乗ができないだけに、もっと困る。

業務改革なしに、人員減らしを先行させるのは、ダメ経営の典型。経営悪化を印象付けるだけの悪手。
コロナに関わらず、旅行はネットで比較検討する時代ですからね。

JTBって、かつては就職先の人気企業だった記憶がありますが、今はどうなんでしょうか?
小売も観光も皆厳しい コロナ時代の新しい形とは何だろうか

でも人間はリアルな生き物なので、やはり旅はしたい

需要は自粛してるのであって幸福や興奮を追求する我々の性質はべつになくならないのだ
JTBみたいに複雑な旅程を組む商売ならコンサルニーズがあるのかなと思うけど自分が解せないのはメガネ屋さん。プロの眼科医に処方箋をもらったらその通りにレンズを切り出して後は目と鼻のクッションくらいしか調整する箇所がないのにJINSでは1万円のものが5万円とかで売られる。しかも謎のバレンチノとかクリスティアーニみたいなブランドロゴがチマっとついてるだけ。
コロナの直撃を受ける旅行。なんとか乗り切って欲しい。
対応スピードが遅いかもしれない。
店舗に行かなくてもオンラインで旅行の相談できたらいいなー!