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最近、友人と話しているとカラオケボックスをワーキングスペースとして使っている話をよく聞きます。ウェブ会議の際などには特にぴったり。先日は大手紳士服チェーンがコワーキング事業に乗り出した…というニュースを見ましたがこのジャンルは今後もさまざまな参入がありそう。ユーザーにとっては選択肢が増えていいですね!
カラオケは復活するとは思いますが、従来のビジネスモデルだと、収益をあげることは難しいでしょう。

以前でもありましたが、楽器練習のためなど、「音を気にする必要ない空間」という価値をレバレッジできれば、「カラオケ++」のビジネスを創出できるかもしれません。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
確かに、カラオケボックスはカラオケ喫茶とは違いますもんね。昼カラでクラスターが発生しているというイメージからカラオケボックスも同様のイメージを持ってしまっていたことに今気がつきました。

「カラオケボックスでは通常の法的基準の約3~4.5倍、新幹線並みの非常に速い速度での換気が実現されている」
新幹線も換気がなされているのですね。こちらについてももっと知られてもいい気がしました。

「カラオボックスを「歌わない」で利用したことがある人は42%に及ぶ」という調査結果もあるそうです。個人的にはまだカラオケ以外で利用したことがないですが、出張時などワーキングスペースとしての利用はあり得るんだろうなと思っています。
カラオケボックスは「新幹線並みの非常に速い速度での換気が実現されている」んですって。それを「強み」に、ライブビューイングやテレワークや密室会議の場としてプロモーションするとよさそう。
先月で終了しましたが、dropinというアプリでカラオケのパセラを無料で利用していました。
1時間ごとにドリンク(アルコールOK)が無料で付いていましたので、結構快適に利用出来ました。
なんでもいいけど。

とりあえず久々に歌いたい。
エビデンスとして、換気能力が高いため低リスクとのこと。ただ、支援業種として優先度が低いことは否めないですね