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プレステやゲーム機というハードやビジネスモデルが窺える記事だと思う。
①のコメント欄でも多くコメントが寄せられているが、ゲーム機はモデルサイクルが長い。そのモデルサイクルの間に半導体は安くなっていく。だから今はRyzen搭載など高くても、モデルサイクルを通して基本的には利益が出る原価構成になっていく。また①でコメントしたが、ユーザーからの見た目は変わらなくても内部の回路構造や製造プロセスなども作りながら進化して、原価改善が進む。
そしてモデルサイクルが長いからこそ、その期間を戦うためには最初はオーバースペックであるくらいが必要。それによって実現できることが増える。PS3で久夛良木氏が牽引したCellは、その思想では極めて強かったが自社生産の固定費が重すぎた。PS4はAMDとの共同開発で、ファブレスモデルだったことも寄与したのは大きな違いだったと思う。
ただ、最初にボリュームを出ると原価割れの逆鞘が大きく出るし、一方で一定のボリュームが出ないとソフトウェアメーカーの巻き込みが難しい。このバランスをどう制御していくかが、腕の見せ所。

②はソニーが自ら公開した分解記事。注目はひたすら放熱機構が多いこと。これは今後のコストダウン余地を示している。
搭載のRyzen・RadeonはTSMCの7nmプロセスだと思うが、最新のiPhoneに搭載されるA14は5nmプロセス。微細化が進めば、同じ半導体であればサイズが小さくなり放熱も小さくなる。つまりコストダウンが半導体自体でも放熱機構でも進む。Cellも実際にどんどん微細化は進めていた。

https://newspicks.com/news/5275278
https://newspicks.com/news/5285474
かなり眉唾な記事w PS5の世界販売台数を「5、6年の間に2~3億台」これだけ大ヒットしたPS4でも1.1億台。PS2の1.6億台はDVDレコーダーとしてのニーズも取り込んだから。PS5はゲーム機、以上でも以下でもない。

eSportsのくだりも強引すぎw ガチプレイヤーはハイエンドPCを買うし、観戦人口を顧客に入れるのはあまりにも意味不明。皆んなYouTubeやTwtichで観てるわけだし。関係ない。

サブスクが経営に安定を与えてるのは事実。ここから年間5000億円の収益。これがグッと伸びる可能性は大いにある。

ただPS5が大ヒットするのは間違いないです。PS4は超えてくるけど2億台は相当なハードルだと思います
Xbox Series X(Series S)は「極めて戦略的な価格」ではないのか。

“「eスポーツ」の全地球的な成長の果実をPS5が独り占めできる可能性”
とある。Xbox Series Xが入り込む余地は全く無いのでしょうか。PS5が独占するのであれば、Xboxがシェアを取れない理由も分かるのでしょうか。

セットボックスとしての用途もPS5では重要な位置にある。そこを含めても2億台〜3億台の予測は多すぎかと思います。Xboxは無いもの的な予測をしているので、コンソール機市場を独占する前提の予測なのかな。
PS5の高速ローディングを実現する仕組みを参考にして、PCのスペックも向上していくかもしれない。スマートフォンもそこまで行かないとしても、数年後は今と比較して処理速度が大幅に上がっているでしょう。いつまでも全てがPS5のオリジナルであり続けるのは難しい。
部品単価の積み上げで考えると、とにかくお買い得なPS5ですが、eスポーツの観戦用途が積み増しされても、6億台だとか7億台という数字は、ソニーも考えていないと思います。リアルスポーツの観戦にもPS5の方が楽しい!という世界を作りあげたとしても、そこまで行くかな??

引用】PS5の台数が将来、家庭用ゲーム機として過去最多だったPS2の4倍、5倍にあたる6億人、7億人のオーダーに届くこともあり得ると示唆する。今中氏は「下位互換性があるPS4からの乗り換えが約1億2000万台で、それにeスポーツの競技人口分1億台、観戦人口分4億台以上が加われば、PS5はトータルで6億台以上の市場になり得る」と見積もる。
そうなんですよね。ハードウェアの性能に比べて価格が安すぎる。

とはいえPCゲームユーザーは既に4K+60FPSという、現時点のPS5では不可能な領域に到達していますから、PCゲームとPS5は引き続き住み分けがあると思います。(あとPCではMODで遊べる) 引き続きガチ勢はPC買うでしょう。

ちなみにe-Sportsの純粋ないわゆる動画勢(観戦オンリーの人たち)はPS5買わないんじゃないかな(笑)
PS5 は買うしかないと思っているが当分は手に入らないだろうし特に急ぐ理由が無いので来年でいいやと考えている

UHD BD プレイヤーとしても使いたいので買うとしたら BD Edition

ゲーム機として最も期待しているのは来年発売されるであろう PS VR2 との組み合わせ
楽天証券株式会社(らくてんしょうけん、英:Rakuten Securities, Inc.)は、インターネット専業の証券会社及び商品取引員。 ウィキペディア

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