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目線補修!
在宅勤務時でオンライン同士の対談や面接がよくあるのですが、自宅はノートPCとモニターつないで仕事しているため普段の目線はモニターにある。故にオンライン会議では失礼がないようたまにPCのカメラみてら相槌するという一拍がありましからありがたい。

一方シャイな方は相手も画面みているため、目線が逸れた方が緊張しなくてgoodいう人もいそう。
実際フィジカルなミーティングで常時目をみてるわけではないですしね。
ニーズに合わせて設定変更できるとよいな。

背景、コーヒーバー、ブレークアウトルーム、目線、ウェブ会議の進化は続く。
リモート会議中に画面見てないのに見てるように集中しているように見せてくれたり、居眠りしてても起きてるように見せてくれたり、気がついたら自分が出席してなくても勝手にAIが出席してくれたり、というようなことになっていくということですね。
「クラウドに置かれた同社のGPUで、AIを使って動画や音声を処理し、ビデオ会議の画質を向上させると同時に様々な機能を利用可能にする」

ということなので、End-to-Endで暗号化はできていないと思いますが、多くの組織のセキュリティ基準を満たすか興味がありますね。

いや、もしかしたら全て暗号化されたままAI処理する最近流行の手法を使っているだけかもしれません。(そこまで実用的なレベルになったという話は聞きませんが)
講義は通信容量を圧迫しないように基本ビデオはオフなのですが、頷きくらいは知りたいので、こういう圧縮、再構成技術で適切な粒度で学生の様子が見えるようになるとありがたい。
ビデオ会議のペインポイントを熟知しているZOOMと、まるで理解できていないnVidiaという構図が浮き彫りになっていますね。

ビデオ会議で一番大事なのは何か?それは「音声がクリアで途切れないこと」です。画像に関しては、最悪「ないなら、ないで何とかなる」という感じではないでしょうか?

なので、ZOOMは「音声品質」に異常なまでにこだわった結果、今のサービスでは、ほぼ不満ないレベルを実現できています。

他のツールは、ZOOMに比べるといまひとつのものも多いですよね?

要は、画像より音声というユーザーの趣向を、どこまで把握できているかです。

自分でもヘビーユーザーでないと、わからないポイントかもしれませんね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
今の所、Zoomでも十分な気もするが、使ってみると違いを実感するのだろうか。。。
画面中の相手の顔を見てるのに、カメラ目線に修正されるのだとしたら気持ち悪いな。

今のカメラ位置だと本来的に目を合わせるというのは難しそう。

瞳孔が開いたり閉じたりする瞬間とかを検出して教えて欲しいけど、相手には知られたくない笑
試してみたいところ
使ってみたい。

アイコンタクトがあるかどうかで、伝わり方は、グッと変わります。10倍ぐらい違うかな。

コミュニケーションをより自然にする技術は、どんどん進化してほしいです。
そうそう、こないだズームいじってたら、お化粧(?)できるベータ版機能があって、ムスメたちと眉毛やカツラつけて遊んじゃいました マジメな用途には、ダメっぽい機能でしたが

これ↓かな DEI対応のため、会議内容を同時翻訳、字幕表示するニーズは今後増えると思いますねぇ (あ、メリケンのハナシです) 字幕はズームにもあるようですが、ちょっと今一なんですよねぇ

「翻訳やキャプション機能なども用意されている」
NVIDIA Corporation(エヌビディアコーポレーション)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州サンタクララにある半導体メーカー。コンピュータのグラフィックス処理や演算処理の高速化を主な目的とするGPU(グラフィックス・プロセッシング・ユニット)を開発し販売する。 ウィキペディア
時価総額
34.7 兆円

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