新着Pick
523Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
弊社がMVNOなのでポジショントークになりますが
総務省はMVNO事業者に新規参入させ通信費引き下げを目論んだのなら卸価格を大幅に下げる指導をすべきでだと強く感じる。

弊社は外国人領域や業界特化型IoTなどですぐに影響を受けると考えてないが、マス向けのMVNOはほとんどの会社が今でも赤字なのでキャリアだけ価格を下げたら戦い方が無く倒産や統廃合が進むと思う。

再編でスケールメリット出れば良いが、MVNEの帯域仕入原価は仕入量に関係無く一定なので規模のメリットは働きにくい構造なのとAPNが違うと帯域共有ができないので吸収しても管理コストが薄まる程度メリットしか出せない。

一番心配なのは値下げ圧力からキャリアが5G,6G への投資を減らし他国の技術に頼りきりになる未来。

目先の人気取りではなく日本の競争力アップを図るグランドデザインを今一度練り直してほしい
下記の調査結果のグラフを見ると、月間通信量は、20-30GBの通信をしている人は、たった3%程度ほど。

https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/2005/20/news121.html

更に下記のニュースを見る限り、一般的な、自分では何も考えず、自分で行動しない消費者が望んでいるのは、MVNOへのキャリア変更や何もプラン変更をしなくても通信料が下がることのようなので、安いプランを用意しました、だけでは、安くなったと実感する人は少なそうです。

そもそも1~5GB程度の人が、高いプランになっているのが問題だと思うので、そこら辺を自動的に安いプラン(ソフバンだったら、ミニフィットPLAN)に切り替えてあげるなどしないとダメそう。

https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/2010/09/news056.html
月5,000円以下というのが音声込みで無い場合、基本料が追加となる。(メリハリプランと同額なら980円)
基本料込みで5,500円〜5,980円のレンジなら、50GBプランとの差は2,000円。
一度終了したプランが安くなって再登場する形。既存ユーザーはプラン変更が必要。
下位プランになるであろう20GB〜30GBプランへの変更を抑えるため、「動画SNS放題」を付けない可能性がある。
上位プランからの変更は避けたい。下位プランからの変更を促進していくのだろうか。単価が上がれば負担は増える。政府の意図とは違う方向に行く。
MVNOの20〜30GBプランは3,500円〜4,500円。音声を追加すると30GBでは5,000円を超える。新規とMVNOからのMNPを検討する人が主な対象でしょうか。

docomoとauも似た料金プランを出してくるだろうし、SoftBankのメリハリプランも変更があるかもしれない。サブブランドと呼ばれるワイモバイルとUQモバイルに影響は及ぶでしょうが、MNOが手薄な3GB〜15GB、通話定額込みの料金で差別化でしょうか。
全価格帯でMVNOを潰しにかかっている感じがします。

50GBの料金が7,480円の内訳(メリハリプラン)
データ定額 6,500円
基本料(音声) 980円

SoftBankは以前に20GBと30GBのプランを提供していた。20GB 6,000円、30GB 8,000円。

docomoの3割安となっているのは「ギガホ」との比較。いつ終わるのか分からないキャンペーンにより、実質的には60GBのプランになっている点に注意が必要。
5Gギガホだと7,680円。これも終了時期不明のキャンペーンがあり、データ通信が無制限になっている。

ワイモバイルの17GB(増量オプション込)プランが5,180円。
今の流れとして割引条件とかは無しで月5000円以下となりそうですが、具体的な料金プランが出てこないことには何とも言えません。6ヶ月までとか12ヶ月までの期間限定割引とかも飽き飽きなので、そのような条件も無くずっと使えるプランを打ち出して欲しいものです。
ソフトバンクが5000円以下で20〜30ギガのプランを検討しているとのこと。現在のドコモの3割低い水準。各社これからプランの発表があると思いますが、このあたりが基準になってくるのでしょうか。
「ただし〜」とかの※マークが小さーくプラン広告の下にうじゃうじゃ書いてあるのでなければ歓迎です笑

「ただし〜」はもう飽きたし、もはや何が何だかよく分からなくなるので。
とはいえ、単純値下げはダイレクトに売上純減を意味するので「ただし〜」は入ってくると思いますが。
自分にとっては嬉しいニュースです。ギガ毎の単価が250円を割れましたのは大きいです。
現在はソフトバンクの50ギガプランを利用中ですが、そこそこのヘビーユーザーで仕事場も自宅もWiFi整備済みなので、毎月の用量は確実に20ギガを下回りました。新プランができたら3000円ほど出費が削減できます。
元々政府が求めているのは、20GB以上の大容量プランなのですね。
これからの大容量社会の布石かもしれませんが、7GB以下もなかなか高いですけどね。

ベースコストがあるとは思いますが、1GBあたりの値段が全然違うことに若干の不公平感があります。
これが実現するとMVNO各社は最大の武器である価格競争力をそがれてしまうわけで、業界としては大きなネガティブ要因でしょう。
接続料などの引き下げがなされるのか、あるいはMVNO自体が役目を終えるのか。
今後の行方が気になります。
これが実現されたら、格安SIMとの2台持ちも考え直す必要があるな…
DTISIMのデータ通信のみで1ヶ月42ギガで2200円も安いのは安いが通話用とまとめられるのであれば悩む…
株式会社NTTドコモ(NTTドコモ、英語: NTT DOCOMO, INC.)は、携帯電話の無線通信サービスを提供する、日本最大手の移動体通信事業者(MNO)である。日本電信電話(NTT)の完全子会社。 ウィキペディア

業績