新着Pick
92Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
日本でも去年windows7サポート終了の需要が上がってた分、今年の市場は大きく落ち込む予測でしたが、コロナ需要で予想を大きく上回って部品関係大変です…
オンラインコマースでは、今年初旬はスーパーや生鮮食品などの生活必需品、次にパソコンやWIMAX、その他付属機器のIT小売が大きく売上が上がりました。米国だと自宅で運動するために、一時ヨガマットなどの需要も上がったとか。
部品不足(AMDのCPUと思われる…)で、自分のPCの納期が当初1か月だったのが、現在丸2か月経ち、今は納期未定(涙)。
一昨日も小学生の娘にオンラインで買いましたが、直観的には勤務より学習のオンライン化の影響のほうが大きいのでは。
同日に発表されたGartnerの調査では、Chromebookが前年比で90%の増加。
市場全体の11%となっている。
日本でも大手量販店では、Chromebookの展示が増えてきたと思います。
選択肢も今年になってかなり増えてきた。

『Gartner Says Worldwide PC Shipments Grew 3.6% in Third Quarter of 2020 -』
https://www.gartner.com/en/newsroom/press-releases/2020-10-12-gartner-says-worldwide-pc-shipments-grew-3-point-six-percent-in-the-third-quarter-of-2020
時期的に、定額給付金もPC買い替えの後押しになったと推察されます。
テレワーク環境構築のため、PC以外にも生産性をあげる文具の売上も向上したようです。

スペースが限られるなかで、仕事道具をスッキリまとめると、意識も効率も向上します。

個人的には、ノートPCや書類を収納できるキャリングプレート バッグインバッグを重宝しております。
お子さんがオンライン学習などで使うケースもあると思いますし、各家庭でのPCやタブレットの必要台数が増えたところが多いのではないでしょうか。
コロナ禍で、リモートワークが増えたことなどが背景にあるとは思いますが需要の先食い的な要素もある気がします。来年以降の動向を見る必要がありますよね。
日本でも状況は似たよう感じだったのではないでしょうか。直販サイトとか結構在庫なし状態になってましたね。ただPCは2-3年は使うでしょうから、この後の需要がどうなるのか気になります。
株式会社大塚家具(おおつかかぐ、Otsuka Kagu, Ltd.)は、東京都に本社をおく家具販売会社である。対外的なコーポーレートブランドネーム(商標)としては「IDC大塚家具」(アイディーシーおおつかかぐ)の名称を用いている。 ウィキペディア

業績