新着Pick
483Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
今、自分がコンフォートゾーンにいるという自覚がある人の中には、「望んでそこに身を置きたい」という人と、「そこから抜け出した方が良いことは分かっていてもなかなか抜けられない」という人が混在していて、多くの人はそもそも自分がコンフォートゾーンに入っていることすら気がつかないままのような気がします。

変化を自ら起こすタイプの方は、1〜2年単位で自分の立ち位置(どのゾーンにいるか)を的確に捉え、アクションをすぐに起こすことに慣れています。誰もが幾度となくラクな方へ、ラクな方へと流れてしまうことが多い中、そこに留まらずに波を乗りこなしながらチャレンジゾーンへと足を踏み込める人ほど、リスクを取った分のリターンが得られると思います。
人はコンフォートゾーンの大きさに気がつかないまま、ストレッチゾーンに入ろうとする時が、しんどいわけですよね。チャレンジしている最中なわけですから、ですが、そこがコンフォートゾーンに気がつかないうちになっており、みるみるうちに自分の中でのコンフォートゾーンが広がっているわけです。

いきなりデンジャーゾーンにはいかない方がよいわけですが、一歩先のストレッチゾーンに入り込んで、コンフォートゾーンから抜け出すことは大切です。
変化が激しい今の世の中、その適応力を持つにはコンフォートゾーンにいるところから一歩外に踏み出してみるきっかけが必要ですね。
すべては楽しく生きるため。

コンフォートゾーンを抜け出すのは、人生を豊かにするためですね。

内面が強い、自信がある、適応力や創造力が高いなど、すべては手段。挑戦して、想像しなかったことが達成できるのも成長の過程です。

現状に甘んじないで、いろんなことを面白がって、挑戦を続けましょう。
「コンフォートゾーン」に居続けるリスクと オポチュニティロスを考えて欲しい。
ちょっと嫌だな、とか緊張するレベルでも、コンフォートゾーンから踏み出そうとしているサイン。
好奇心はその一歩の大きな原動力。
コンフォートゾーンから抜け出すというよりコンフォートゾーンを広げる、押し上げるということなんだと理解してます。
とにかくコンフォートでないところに身を置けばいいわけじゃない
起業して価値を世界に提供すべく奮闘しているような人に憧れても、その日常は苦悩の連続です
しかしその日常をも自らのコンフォートゾーンにするのが成長だと思います
コンフォートゾーンはいわゆる「ぬるま湯」である。と感じているが、サウナ好きとしてサウナからの水風呂、さてもう1発行くか!の繰り返しはコンフォートゾーン抜け出しの基礎トレーニングとなるのではと感じる。笑
「自分らしく働く」「ありのままの自分を大切に…」っていうのは決して「楽する」ことではないんですよね。コンフォートゾーンを抜けて自分らしさを認識して発揮する…これってなかなかハードなことでもあります。
コンフォートゾーン、つまり自身の適度な守備範囲が知らず知らずのうちに出来上がってしまいます。道順から出社時間、挨拶をする人しない人、仕事内容など其々です。

ちょっと違う角度からこれらを工夫する事で、多少なりとも『違い』を実感します。その気づきがコンフォートゾーンを抜け出す切っ掛けとなるかも知れません。
コンフォートゾーンを抜け出してブラジルに行ったらもっとコンフォートに。。。。
コンフォートゾーンから出るというところ、コロナの状況でのステイホーム、在宅勤務、WFHはすべてコンフォートゾーンから出ることそのものだった気がする。無理やりだったけど。

その上でこの記事を読むと、コンフォートゾーンから出ることってホントにそんなメリットあるのか、という疑問も出てくるわけで。そう考えると、「コンフォートゾーン出る」ってことは、「ほどよく、出る」くらいがいいんだな、と思うのです。