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記事内でアツい企業として取り上げていただいた会社のものです。一部の業種では働く場所は自分で選べる時代になってきたかと。その場合は住みやすさ、移動のしやすさは大きな魅力になるので名古屋の優位性はリニア計画抜きにしても自然と上がってきていると実感します。とくにCOVID-19発生以降。

今週末10/16(金)にはこの記事内容から派生しながら、これからのワークスタイル、名古屋のこれからに触れるイベント「楽八オンライン」を開催します。参加費無料です(主催:八の会 後援:名古屋市) サイボウズ青野社長や河村たかし市長も登壇します。
https://hachinokai.nagoya

ある意味社員も企業も、場所の制約から解き放たれつつある今、名古屋はどうチェンジするのか。チャンスはどこにあるのか。
みなさんのコメントPICKを拝見しておりますが、大変参考になります。同イベントでもこの辺り意識して話をしてみたいです。ニューノーマルorノーノーマルあたり皆さん関心が高そうに思いました。

是非イベントにも参加なさって下さい。17(土)18(日)にも録画配信を予定しております。
名古屋の風土として、多様な意見が出てくるようになればと思っています。この記事がきっかけになると良いですね。
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東京に来て、十数年。名古屋出身者として、非常に楽しく作らせてもらいました。
意外だったのは、起業が盛んなまちになっていた(いこうとしている)ということです。
「ものづくりのまち」という印象はあったのですが、住んでいないと知らないこともありますね。
みなさんは、名古屋に対してどんなイメージがありますか。
それを塗り替えるようなインフォグラフィックになってると嬉しいです。
特に同郷の方、コメントお待ちしてます!
隣の岐阜県出身ですが、実家が県境なので、名古屋や愛知県には大変親しみがあります。アメリカで仕事をしていても、名古屋が本社の会社とスタートアップの連携を目にすることが多く(特に製造業)、テクノロジーとの親和性を感じます。

一方で他の方も触れられていますが、名古屋含め東海圏は地元である程度揃ってしまうためか、地元フォーカスな部分が強いです。外部の人へのオープンさのイメージ作りなどもポイントだと思います。
※東京の大学に進学する際も、なぜ名古屋大学じゃだめなのか?と親戚一同に聞かれるようなカルチャーでした
中心になる、ではなく既になっています。東京に次ぐ都道府県GDP2位である、のみならずグローバルシェアが高い外需型の製造業が多いからです。
シリコンバレーから8月に名古屋(正確には刈谷)に戻ってきました。

愛知県、名古屋市を、イノベーションの震源にする計画など、伺いましたが、中部地区の本当の強みについて、正しく理解されている方が少ないと感じています。

たぶん、首都圏のコンサルの方などに委託して作成されたシナリオも多いのではないでしょうか?

私は、ずっと中部圏で育ってきたので、わかるのですが、そうでない人には、中部圏の本当の強みを理解することは簡単ではないと思います。

愛知県か名古屋市関係で、中部圏をイノベーションの震源地、ビジネスの中心地になるためのアイデアを探してみえる方は、是非、コンタクトください。
今は、ないアイデアをシェアできると思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
名古屋生まれで、ドラゴンズもグランパスもSKEも好きで、名古屋で事業をしています。

この20年ぐらいで名古屋駅前はちょっとした摩天楼になってますし、国際空港もできて、見た目は変わりつつありますが、ここに書かれていることのうち90%は30年前から変わっていないんですよね。

外見ではなく中身はまだまだ変わっておらず、イノベーター系もまだ行政が頑張ってる段階ですし、金融も独特で国からの特区も外れてしまいましたし、女性活躍推進は伝統的に全国最下位です。

結局、外見は変わっても中身は変わりたくない。というのは名古屋らしいですし、日本の縮図とも言われる所以です。

変わるとしたら、やはりリニアでしょうね。これで人の流れが変わって東京も名古屋も大阪も入り組んで活動したら名古屋どころか日本が変わる気がします。
名古屋。多くの仲間がいる大好きな街の一つです。

スタートアップ支援については、2年ほど前から集中的に力を入れて取り組まれ、
昨年は中部経済連合会と名古屋市で「ナゴヤイノベーターズガレージ」というコワーキングスペースをオープンされています。
https://garage-nagoya.or.jp/

また本社を名古屋へ移転する企業への補助金制度などもあり、記事でも紹介されている
コラボスタイルさんも名古屋に移転されるなど、どんどん若い企業が集まってきています。
(松本さん、いつも大変お世話になっております。)

またデンソーさんはプロボノにも積極的に取り組まれており、そこから事業化しているものも多くあります。
企業を超えた共創という点では、オカムラさんが名古屋駅前でCueを運営され、多様な人が集まる場所になっています。
私もいろんな仲間と出会うことできました。
https://cue.workmill.jp/

廃校になった那古野小学校リノベしたコワーキングもあります。
https://nagono-campus.jp/

企業や組織を超えて様々な方々が出会うことでき、イノベーションが起きやすい街づくりが日々行われていると感じます。
名古屋を代表する企業としてはトヨタを中心とする自動車業界はもちろん、MTGとかもありますね。

(味噌カツの写真に心踊りました笑)
最近愛知県に出張が多い。名古屋だけでなく刈谷、豊田市など、愛知県は案外広い。
新横浜から新幹線で1時間20分で名古屋に到着。広大な土地や港ももあり良い場所。
戦国時代は、この地域から、天下取りがでますね。地政学的にいい場所かもしれません。
ますます今後リニアが望まれるんでしよう。北陸は北陸新幹線が延びると名古屋圏に入ってくるかもしれません。
ここから日本は元気になってほしいものです。
あれだけ評判よかった山口氏の「ノーノーマル」を踏襲しない方針の様で。名古屋大学にももっとお金をください。
総生産が大阪を超えていたのは意外。
今後ビジネスの中心になるかといえば、だいぶん飛躍している印象を受けます。
昔から製造業が強いので、そういう分野においてはスタートアップ・老舗の拠点としては良いと思いますが、ずっと開業率トップの福岡と比較するとやや年齢層は高いかと思いました。
この連載について
トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ、英語: Toyota Motor Corporation)は、日本の大手自動車メーカーである。通称「トヨタ」、英語表記「TOYOTA」、トヨタグループ内では「TMC」と略称される。豊田自動織機を源流とするトヨタグループの中核企業で、ダイハツ工業と日野自動車の親会社、SUBARUの筆頭株主である。TOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
32.2 兆円

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