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この頃の自ら客室内にてビデオメッセージを流す平子社長の姿勢は、乗客にもズンズン感動せまるものがあります。社員にとっては尚更でしょう。
会社をひとつに、心をひとつに、と腐心され成功されておられるANAさんに脱帽です。

しかし組合さんも、社員さんもよくぞ受け入れました!
また経営者もよくぞ理解をえられました!
危機の中にあってもこんな幸せの実感を感じられる組織、会社がふえますように。綺麗事ばかりじゃないことは推して図ります。
国際線の回復がなかなか見込めない現状、雇用の維持の観点から、給与削減はやむを得ない決断です。今後の早期のコロナ収束を祈るばかりです。#ANA
> 「希望退職に応じる従業員の退職金をさらに割り増しするほか、キャリアアップの活動に使う最大2年の無給の休業制度を新たに設けるとしています。」

この期間に大学院で学び直しをするものありだと思います。不景気のときの大学院は昔から鉄板ですから。
全日空だからこそできる大英断であり、それを受け入れる従業員も立派だと思います。

親方日の丸意識が抜けず組合活動が活発な日航では、絶対にできないと思います。
(もし、実行したら、非礼を深くお詫びします)

だから、全日空は強い!!!
苦渋の決断だと思います。
可能な限り、国の経営関与は避けようとするカルチャーを持ちANAらしいですが…

それでも、ANAの国際線デビュー便であるワシントン行きに乗った祖父が終生ANA贔屓だったので、私はなるべく乗って貢献しようと思います。
だから、国際線も日程変更可にして先のフライトを予約させてくれれば良いのに…

IATA=国際航空運送協会によりますと、国際線の需要がコロナ前の水準にまで回復するのは4年後の2024年になるという見通し
→これは、東アジア地域は、先に収束する可能性があることに期待したいです。
今年の初めにこれを予想できた人はほぼいなかったと思います。
万が一は起きる、ということ。

手堅く経営しようと思います。と、同じように考える人も多いと思います。
アメリカの航空会社も9月末で政府補償が終わり10月に入って各社一斉解雇しています。誰にとっても厳しい時期ですが、時間だけは奪われることないので、有効に使って将来につなげてほしいです。
私は、リーマンショックの時プロジェクトが飛んだので、大学院で統計学勉強してました。
国際線の回復までは4年ですか。想像以上に長い。
"国際航空運送協会によりますと、国際線の需要がコロナ前の水準にまで回復するのは4年後の2024年になるという見通し"
厳しい現状ですから、このような意思決定になるのでしょう。一方でこのような事態はANAさんほどではなくとも、苦戦している他の業界でも起こっている。

景気はしばらく厳しい状態が続きますね。

ANAさんには再生に向けた動きを進めてほしいが、社員の方はこれを機にNEXT STEPを考える人がいても良いのかもしれませんね。希望退職ができるなら、次の世界に移っていくのもありですから。

世の中今までの常識は通用しなくなってきてますから、非連続な成長を目指して飛び出すのもありだと思います。
国際線回復まで4年という見通しのもの、国内フラッグシップキャリアがどのように生き残り、再成長していくのか。
この給与減額などの施策の一つ一つの裏側に経営企画部門の方々が数パターン(数中?数百?)の計画シナリオ策定と場合によっては戦略コンサルの方々の黒子作業があることを思うと、労いの気持ちが一層に増す。

後の経済再成長のためにはフラッグシップが元気な状態での維持が必須。
落ち着いたらこういった方々のハードシングスを学べる機会を楽しみに待ちたい。
ANAホールディングス株式会社(エイエヌエイホールディングス、英語: ANA HOLDINGS INC.、略称: ANAHD)は、東京都港区に所在する日本の会社で、航空輸送事業を主力とするANAグループの持株会社である。 ウィキペディア
時価総額
1.35 兆円

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