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純粋な動機は手段を正当化する、と言うことはない。
東京新聞の中澤誠記者がコロナ関連の取材で厚労省の担当者を長時間にわたって怒鳴り散らすなどした

厚労省に取材を申し込むと事実関係を認めた

「8月と9月の2回取材を受けました。それぞれ2人の担当者が対応いたしましたが両方に出席した者がいますので合計すると3人になります」

2回とも取材時間は「3〜4時間」と非常に長いものだったという

「長時間の取材で記者の方は大声で担当者を怒鳴ったり机を叩いたり担当者が持つ資料を奪おうとしたりと常識では考えられない行為がありました」

中澤記者は延々と厚労省の担当者を面罵していた

「長時間の取材に担当者は困惑し何より精神的に疲れ果てていました。そこで2人が医療機関を受診したところ2人が健康被害を受けたことが認められたのです」