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いま会議をファリデートする側な回ることがないですが、
わたしの型は

・あがる個別意見をワンフレーズに。
※ここ重要 一人一人ではない。新たな提案や問題提起が含まれない単なる同調は空気飲んだ話は容赦なくカット

・共通項、相違点を太字や囲みでそれぞれ際立たせる
※共通項を四角 相違を太字などハイライトの仕方を変える
・着地を2-3行にサマる

・会議終わりにラップアップで口頭確認
※同じものを見て復習することで会議あとの伝わり方が段違い

・余計な情報を削ぎ落とし1枚にする。
、会議後にばら撒く。

このくらいでないと出席外者の頭には入らない。
要約する力=理解力、頭の良さの決定打。
会議に出席する前に、図解で整理してみる。

そんな活用方もありですね。そもそも内容を整理して、理解しやすくするものですから。

論理的でなかったり、話にまとまりがなかったり、いつも内容が伝わりにくい人は、事前に図解してから会議に臨むといいですね。

頭の整理は大切です。そして、本当に言いたいことを突き詰めることも。
会議も以前のようにホワイトボードでかくことができるシーンが減りオンライン上でのスペースを使ってディスカッションが多くなりました。図やイメージで頭の体操ができますが、オンラインツールになると、ツール上での会議の内容をイメージしやすくするUIが求められますね。
さくさくと画面上に書いてくれるだけで、ディスカッションが有益に進みますし、ここに書かれているように型を意識してオンライン上でも描けると良いですね。
全体の構成よりも、中身の表現の方が大事ではないでしょうか?

シリコンバレーのデザイン思考だと、どんなシーンは、どう描くという標準の型があります。

それがあるので、誰が描いた図解でも、誤解なく理解を共有できます。

この記事の全体のフレームワークのみでは、それは難しいでしょう。

一例をあげると、「波線」の種類や使い方も決まっています。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
慣れるまではまず、人のマネをするのが1番の近道ですね!