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エアビーは社長がインタビューの中で、すでに6、7月頃から前年対比増加に業績が転じている。理由は都市部の旅行は減ったがその分人の少ない地方への中長期宿泊やワーケーション需要が増えているとのこと。
BSを持たない経営の強み、フレキシビリティの高さが出てますね。
非開示で既にIPO申請はしているが、いよいよデビューが間近だろうというロイターの独占報道。3兆円の時価総額で3千億円の調達を目指すと。成功すればスノーフレークに継ぎ今年トップレベルの上場となる。
12月とのことにて、大統領選やトランプ容態などリスク要素は織り込むが、今のところのトレンドは引き続きテックはブルなマーケットモメンタムは変わらなそうにて計画は続行だろう。
これだけ我慢していると 旅行が解禁された時の 反動需要が予測される。 世界規模で起これば大きな商機。
旅行が減少している時期にIPOか?
という疑問も湧きましたが、アフターコロナで人の移動が増える前にしっかり準備をしていくための資金なのでしょうか?

箱物を作る必要がないので、身軽ですし。
日本国内では民泊はもうダメだという悲観論が多いが、さにあらず。うまくいっている場所はいくらでもある。うまくいっている宿もいくらでもある。これが事業の面白いところ。エアビーはうまくいっている地域や人気のある民泊施設を集めれば十分ビッグなビジネスを作ることができる。バランスシートを持たないビジネスの機動性や、遠慮なく「いいとこ取り」ができる柔軟性を持ったビジネスは、エアビーに限らず変化が加速するこれからの世界でますます強みを発揮するのではないか?
日本の上場企業で事業構造が近いところでいうとスペースマーケットですかね。
一番しんどかったであろう時期でも辛うじて黒字を維持しています。

BSが軽く、事業に占める固定比率が低いモデルの強みですね。
そんなにキャッシュなくて困ってるのかな。ダイレクトリスティング説もあったような。
コロナ禍で、世界中で移動が減っていく中、こういう報道が出るだけでも凄いことですね。シェアビジネスへの移行は本質的かつ不可逆的ということなのでしょうね。注目です
緩和マネーがあり、株価が維持されている今のうちに上場したいと言うことでしょうか。大統領選後は、ボラティリティも適正レベルに戻っているといいのですが。
すでにIPO申請書を提出しているAirbnb。IPOにて約30億ドルの調達を目指しているとの報道。
「年内に実現すれば今年の大型IPOの一つになると見られている」