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いい友達がいて良かったですね。だからおじさんは若い人ともっと付き合う必要が、と言いたい所なのですが、結構若い人でも保守的で驚くことがあります。勝ち組の今を手放したくないのか、世の中の問題なのか、教育のせいなのか?などと色々思います。
習慣化アプリ「みんチャレ」を開発・運営するエーテンラボの長坂剛CEOの連載第3回です。
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ダイエットや運動、勉強をしようという意欲はあっても、いざ始めるとなかなか続かない。そんな人たちの目標達成をサポートして、支持されているのが習慣化アプリ「みんチャレ」だ。

みんチャレはもともと、ソニーの新規事業創出プログラム「Sony Seed Acceleration Program」からリリースされたアプリで、現在は発案者の長坂剛氏が独立起業した「エーテンラボ」が開発・運営を手がけている。エーテンラボのメンバーの多くは、ソニー出身のエンジニア。ゲーミフィケーションを生かしたプロダクト開発で、「テクノロジーでみんなを幸せにする」というミッションの実現に挑む。

ソニー在職中に孫正義氏の後継を育成する「ソフトバンクアカデミア」で起業家精神を養い、大手企業のイントレプレナーからアントレプレナーに転じた長坂氏に、そのチャレンジの軌跡と学びを聞いた。(全7回)

■第1回 習慣化アプリ、コロナ禍でダウンロード数3倍
■第2回 藝大受験に3度失敗、ソニーに入社
■第3回 ソニー平井一夫氏に学んだ決断力
■第4回 人はどうしたら「幸せ」を感じるか考えてみた
■第5回 孫正義さんから学んだ経営哲学
■第6回 5人1組のチームの習慣化成功率が最も高い
■第7回 行動を変えて、健康で幸せな人生をおくろう
頭をガツンとやられる体験は貴重です。自分でも何かモヤモヤしているものがあるからこそ、人の意見にハッと気づく。あらゆる要素が重ならないとガツンとは感じないものです。
"この言葉を聞いた時、私は頭をガツンと殴られたような気がしました。「そうだ、やりたいと思ったら、自分でやればいいんだよな」"
この連載について
ビジネスや働き方が多様化し、正解がない時代に、自分を信じて一心に仕事をする人たちがいる。そこにあるのは独自の「哲学」だ。仕事人のヒストリーをたどり、道標となった哲学を浮き彫りにしていく。
アップル(英語: Apple Inc.)は、iPhone、iPad、Macintosh (Mac)、その他ウェアラブル製品や家庭向けデジタル製品、それら諸製品のソフトウェアなどを開発・販売している多国籍企業である。2007年1月9日に「アップルコンピュータ」(英語: Apple Computer)から改称した。 ウィキペディア
時価総額
212 兆円

業績

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