新着Pick
357Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
前職のアクセンチュアでも2014年ごろから長時間労働の是正取り組みが始まりましたが、徹底的な労働時間の記録と可視化が取り組みの中心でした。当時は長時間労働が美徳とされていた文化もあった様に思いますが、それはスマートではないもいう意識改革も経営層中心に行われていました。

官僚の友人もとんでもない働き方をしています。可視化から始まり、意識改革、プロセス改革に繋がることを切に願います。
ついに官僚さんたちの長時間労働にメスが!
可視化され、いわゆる過労死ラインを超える人がかなりの数だとわかったとして、そこからは要因分解して分析していかないと打ち手にはつながらないのですが、どこまでの記録を求めるのか。過去の時間でなく今後2ヶ月ということで、意識的に労働時間を短くするなどありそうですが、それも効果の一つということで良いのではないかと思います
明らかな原因となってる国会の答弁対応について、質問の受け付け時間の変更があるのか。野党は反対しそうですね
ブラック勤務、ハンコ、紙やFax。霞が関が自己点検して変身する。手本を示す。民間を含む日本全体を変える一番の近道です。この内閣の姿勢、支持します。
国会対応のための待機が、在長時間の長さにつながっているのではないでしょうか?

いずれにしても、時短は大切です。

具体的にどうやって「見える化」をするのか?

効果的な方法を取り入れていただきたいです。
カメレオン河野太郎、ここで褒めてあげたい。
確かに行政改革担当となると、すぐ注目されるような行動を取っている。
長時間労働の見える化、これはいいアイディア。

かつて中国を脅威と見る河野防衛大臣、やはり非常に日本の対中国の脅威感をはっきりさせている。
防衛大臣として北朝鮮以外に中国も脅威だとはっきり認識させられた。

防衛大臣の時は100%防衛について語り、行政改革となると、また100%演じる役になっていく。
このカメレオンは、素晴らしいではないか。なんでもいち早くもっとも確信となる言動をする。
これで「人員増が不可欠」という結論が出たとき、皆さん何て言うんですかね。ブラック反対と言っていた人が今度は焼け太りはけしからんと言い始めたりして。
長時間労働の改善は大切です。また、公務員は労働基本法の適用除外となるため、公務としての特殊な立場はあるものの、労働者としての基本的人権をどう守っていくかも重要な課題です。残業時間のいわゆる「圧縮計算」という習慣も改善すべき点です(未だにやっているのかわかりませんが)。

国家公務員の労働時間の改善で最大の鍵となるのは、国会対応ないし国会議員対応です。質問の提出〆切を厳格に運用すること、「それは在日米国大使館に聞いてくれ」という外国のことまで省庁に聞かないことです。日本が関わることであればよいですが、例えば米国の純粋に国内に関することまで質問事項に含まれたり、照会が入ることもあります。

また、政府の仕事はその性格上、メディアや国会議員、国民から手厳しい批判を受けることも覚悟しなければいけませんが、過度なバッシングや省庁や公務員をスケープゴートする傾向も改める必要があります。こうしたことへの対策も長時間労働につながりますし、何よりも心が持ちません。

加えて、公務はやろうと思えば膨大な量があるなか、人員は簡単に増やせません。たしかにムダと思われる人員が配置されているケースもあり、配置や採用計画の見直しやデジタル化による効率化も重要なテーマと思われます。
ここに手を付けるのは良いとおもいます。これを調査すると発信することでどのように働き方が変わるのか?期間内に臨時国会も開催されるので注視したい。
ーー
在庁時間の長さが長時間労働の温床となっている可能性があるとみて、実態把握に乗り出す。
公務員を「公僕(公の奉仕者)」と言って、長時間労働を強いることは全く不当なことです。

大臣の国会答弁の準備資料をつくるような仕事は即刻やめるべきだ。

そのためには、官僚のつくった紙を読むことしかできないようなアホを当選回数だけで大臣にしてはいけない。

国会議員は選挙で選ばれるのだからアホでも仕方がないが、大臣になるには「大臣資格試験」をつくるべき。
今のやり方は、会社で言えば勤続年数が長くなると自動的に役員ポストを「回しっこ」してるようなものだ。
行政改革担当としての存在感がましていますね!PRも非常にうまいが、実態が伴ってのことでしょう。

立案からの実行、成果にこだわって、働きやすい環境づくりを構築してほしです。