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GDP(1~6月)の供給項目みても他のほとんどの項目がマイナスとなる中、第2四半期にプラスとなっていた不動産部門。中銀の不動産ファイナンスみても新型コロナ給付金のお金がいきわたった頃から増えている。サンパウロのこの指数もブラジルで不動産が活況を呈してきている状況を裏付けている。
外貨を持っている層から不動産購入の話はちらほら聞こえていたけれどもここまでとは。