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若者の投票率の低さから政策が高齢者寄りになる、ということを批判する際によく使われる「シルバー民主主義」という言葉ですが、若者もいつかは年を取る分けなので、高齢者向けの施策を若者が受益しないわけではない、と米イエール大助教授成田悠輔氏の指摘。大事なのはそれぞれの世代に必要な政策をどう組み立てて、政策のリソースをうまく配分していくか。世代間のリソースの取り合いのような議論にしてしまってはいけないなと思います。
国会議員の3分の1を女性と50歳以下にすべきだと言うクォーター制を取り入れるべきだと思う。
年金制度が未来を先食いする国家マルチなので、その未来に生きていない人が投票すれば、逃げ切り先送りが最適解になる。

若者もいつか歳をとるが、それまでに破綻しているかどうか。

しかし、1番割を食ってるのは若者ではなく元若者の世代。その世代のクーデターがいつか起きるかも知れない。
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記事を読む無駄が省けました。
各年齢層の構成人数比を使って人数格差を補正したらダメなのか。
てか、若者は利益誘導ありきで不満たらたらではないのでは?公平であれ、ということではないのか?
いずれ歳を取るからあなたたちも美味しい思いできるよ、ってのはあまりにもバカにしてないか?