新着Pick
155Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
清涼飲料メーカー(特にコカコーラ)はなんどもアルコール市場へのチャレンジを進めていますが、うまく言った例は現状ないとの理解です。
理由は、やはりアルコールは清涼飲料と比較して、小売(量販)チャネルと飲食店(業務用)チャネルが半々くらいの比率であり、清涼飲料メーカーは圧倒的に量販チャネルが強い一方、業務用チャネルの開拓の難易度が高いことにあります。
業務用チャネルは飲食店などでの露出による宣伝効果もあるので、ここも抑えないと大手アルコールメーカーと競争していくのは厳しい。
ただ、コロナ影響もあり業務用から家飲みシフトがさらに進んでいそうなので、流れが変わる可能性はありえますね。
こういう時代だからこそ守りに入らず攻める。
大切ですね。
体力のある大企業の動きが加速されていることに注目です。
コカコーラのアルコール飲料といえば、日本では、レモン缶酎ハイですが、アメリカはどんなものか興味津々です。
トポチコというのは、【炭酸入りのミネラルウォーター】です。
さあ、メキシコの飲料なので、テキーラが入るのでしょうか?
飲んでみたいですね!
ついに、ですね。 炭酸飲料に加えた another leg として、どこまで売り上げを増やせるか? 興味あるところです。
コロナ禍では聖域なき迅速な事業戦略が求められます。シナジーも見込めそう。
苦境にある日本の経営者にも、こんなスピード感が欲しい。
アメリカで扱わなかったアルコールをついに。企業理念を捨てて儲け主義に走ったと見るのが良いのでしょうかね。まあ事業としては成功しそう。
アメリカでも、コカ・コーラがアルコール飲料の販売に乗り出すそうです。
時価総額
24.0 兆円

業績