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優良運転講習オンラインで 行政デジタル化、試行へ コロナ対策にも・警察庁

時事通信
警察庁は29日、政府が進める行政のデジタル化や新型コロナウイルス対策の一環で、違反歴がないなどの「優良運転者」が運転免許証を更新する際の講習をオンライン化する方針を決めた。  モデルとなる警察本
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私も40年以上ゴールド免許ですが、30分の講習内容は5年間における道交法の変更部分のみ話されるだけです。オンライン化は歓迎ですが、運転免許試験場の証紙売り捌きや講習請負、さらには寄附金勧誘で食っている交通安全協会職員をどう食わすかにも知恵を絞るのでしょうね。
追補。
オンラインになったら更新手数料下げてね。
大いに賛成! 講習はワンウェイの内容なので、終わってから簡単なチェックテストをすれば、講習の効果は担保できると思う。 今あまりに人手をかけすぎているので、かなり能率化ができるはず。 手数料もキャッシュレスにできれば なおよし。
これは良い。河野さんのスピード感・行動力に象徴されるように、菅政権成立以降、あちこちで前進が見られる。
具体策を示さない省庁が恥ずかしいムードになると、日本は色々進むかも。
都内で日常的に運転していると、ゴールド免許を維持するのは本当に大変です。

車線がややこしくなっていて間違ってしまうようなところで、必ず白バイが張っていますから。

危険性のまったくない違反を注意だけで済ませれば、デジタル講習だけの最大のコロナ対策になるはずですけど…。
講習オンライン化は良いと思いますが、記事を読む限りは手続きのオンライン化の話はないので、結局平日に警察署に行かないといけないのは変わらないんでしょうね。。。
そして、天下り団体の利権のために更新料などなどの仕組みにはなかなかメスが入れにくいんでしょうね。。。
こういうのいいですね!
安全運転を心がけていた利用者の負担も減ってフェアな印象。効果を見ながらいずれは他のユーザーにも広げるのかもしれませんが。
大した意味の無い講習ならオンライン化は歓迎。

ゴールド免許証を持つ方の大半はペーパードライバー。
今までクルマを持たなかった方も、カーシェア型レンタカーが気軽に借りれる様になり、運転機会が増えていく可能性もあります。
ご高齢の方も多いでしょうし、そう言った方々への手当てを重視して頂きたい。
ここ数年の更新の際、講習の映画がドラマ仕立てではなくなり、非常に寂しく思っています(ずっとブルーです)。
更新の際の映画は見れば見たで重々しい内容に心打たれるわけですが。なんとか省力化してコスト浮かし、映画予算確保して、新作作っていただきたいと思います。
 
一番心打たれたのはこれ。

『悲しみは消えない〜飲酒運転の代償〜』
永島敏行主演で主題歌はさだまさしの「償い」。
https://crm114.exblog.jp/944554/
優良運転者の講習とは、30分弱のビデオの視聴のこと?

家庭での視聴もログオン時間をモニターできるので、一応視聴の事実は確認できる。

十分オンライン化は可能だろう。

むしろ、軽微なミスやルール違反が重大事故に繋がっている生々しい事実や近所での違反ケースを教えてもらうことの方が参考になる。つまり、動画のコンテンツが大事。

同時に、得体の知れない「安全協会」作成の「運転読本」もweb配布にして欲しい。


そろそろ、世の中に出てきそうな「自動運転車」には、前方や後方、側面からも見える表示を掲示して欲しい。いわば、「危険走行車両」だから。
優良運転講習はオンラインで十分ですね。いままで試験場や警察署に行かなければいけなかったのが問題です。
どんどんオンラインで出来るようにしてほしいです。