新着Pick
204Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
コロナ前には、週1回リモートを申請しただけで冷たい目が注がれがちだった大企業の実態を考えると、大きな前進ですね。

一方、リモートワークは、時間でなく成果で評価する制度と覚悟が必要ですが、その点は途上の大企業が多い印象です。

例えば、自宅勤務中、キーボードを10分触らないでいると、本店のシステムからアラートが発信されるという企業もあると聞きます。過労防止の為の措置も必要ですが、それにしてもやり過ぎ感があり、逆に生産性やモチベーションが落ちるのではと心配しています。
社内メールのみリモートアクセスできる企業から、顧客管理システムまで稼働させて在宅営業するレベルまで企業間格差はいまだに大きいようです。
この感じですと、アドミ中心のスタッフ業務に限定でしょうね。

メガバンクが大きく変われば、役所が変わる以上に世間のワークスタイルを変えられるような気がしますので、頑張ってほしい。
トヨタが正社員向けの在宅勤務制度を9月から拡充したという7月頭のニュースに比べると、まずはグループ会社の社員からテスト、という印象です。前進ではありますが、役所も似たような状況なのではないか、と思います。

在宅勤務やテレワークの基本となる情報管理や情報共有を中心とした業務のデジタル化・クラウド化をどう考えるのか。またどちらかというと性悪説に基づいた設計になっている人事制度をどう変えていくのか。金融機関にとっての壁は決して低くないと思いますが、今後の変化を期待します。
本社勤務ということなので、オフィススペース削減効果はありません。
(おそらく自前のビルでしょうから)

性善説的に考えれば、従業員の通勤負担を減らす目的。
性悪説的に考えれば、リストラ要因。

普通に考えれば、「ジョブ型」に移行するための準備。

ぜんぶ当てはまっていたりして(笑)
もはや店舗のニーズが減ってますからね。。

リモート推進になったら
半沢直樹のシナリオも変わるのかな?
銀行は、バックオフィスやシステム関連分野の人員が驚くほど多いので、25%をテレワーク化するのはすぐにもできそう。ただし、物理的にオフィスの外に持ち出すことが想定されていない重要情報も多いのでシステム環境整備がカギになると思う。
銀行に限らず、現場の営業店でテレワーク恒常化のハードルは高そう。中堅・中小企業に今後どんな形で、テレワークが広がっていくのかも注目したい
任せる勇気、信頼する覚悟… 吹っ切れた企業からチャレンジが始まっています。一方で評価などベストプラクティスを求めているのが現状でしょう。

定着、成熟まで頑張り続けましょう。
対象はみずほ銀行、みずほ信託銀行、みずほ証券の3社で、既存支店の余剰スペースを活用した「サテライトオフィス」もも受けるそうです。
25%とは言え、銀行でもテレワークが基本に。仕事だけでなく、通勤、飲み会、家族との時間の過ごし方いろいろなものが大きく変わる。ワクワクしますね。
株式会社みずほフィナンシャルグループ(英語: Mizuho Financial Group, Inc.、略称:MHFG)は、東京都千代田区に本社を置く日本の銀行持株会社である。 ウィキペディア
時価総額
3.23 兆円

業績