新着Pick
262Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
GOTOキャンペーン延利用者1300万人で、コロナ感染者10名。
数字に基づいて、徐々に正常化が必要。

ただ、今は空港内でのPCR検査が義務付けられているので、今後、徐々に緩和していくにしても、ここのキャパシティ拡大が課題となる。

また、検疫に従事している人も足りず、地方空港も含めて、今は、成田、羽田、関空に集中させている状態。

今後は、例えば、他国がやっているように、低リスク国と高リスク国で、体制を分けるとか、
二国間で協議し、母国でのPCR検査結果の陰性証明書持参で検査を免除したり、空港に併設した検査センターで大量にさばいたり、
そういう工夫が必要。

アメリカなどは外から来るより内部の感染者数が多いから、特に検査なしスルーという手段を取っている。
日本はこれはないと思うが、徐々の正常化に向けてそれに対応する体制整備が必要。
経済活性化に向けてはとても良い動き。
そして大事なのは水際対策で、どこまで厳格化するべきかが論点でしょう。
中国でも都市や居留者か否か、年齢などによって対応が分かれます。

現在、私も9/20に上海に渡り隔離中ですが、厳格度は最高基準で、空港から検査を行い、隔離施設まで搬送。ホテルの部屋からは一歩も出れず、非接触な日々を送っています。

日本の厳格度はここまでではないと思いますが、PCR検査の義務化などの最低限の基準を設定の上、いくつかの条件によるパターン対応が展開されていくと思います。
これは歓声を挙げて喜びたい。入国できなくて困っていた留学生がいかに多いことか。お互いにとって損失しかなかったです。

よく聞く話として、日本に入国しないと奨学金やRA・TA費を受け取れないというもの。霞を食べて生きていると思っているのかしら。遠隔でTAやってくれている人とかに考えが及ばないのかしら。と思ってました。
世界に日本のやり方を示した。
いかに感染を抑制するか、もう少し説明してもいいと思われる。
感染拡大によって経済への影響はもっと大きいかも。
それならもうしばらく鎖国してもいいのではないか。
政策としてまずはやってみるのは良いとして、とにかく色んな政策で起きている、一度決めたことは過ちを認めず止めない、ということだけはもう繰り返さないようにして欲しいです。
トライアンドエラーでしか分からないことがあるのは当然であり、経済を考えればトライアンドエラーをせざるを得ないのは理解出来るので。

それと説明責任をきちんと果たすこと。
リーダーとしてそれが出来るかは注目しておきたいところです。
欧米でコロナが再燃している状況で、大丈夫なのでしょうか?

東京オリパラを開催したいという気持ちはわかりますが…もう少し欧米の様子を見た方がいいと思います。
日本の経済構造から言って、鎖国は続けられません。どこかで入国再開をしなくてはならないと思います。
もちろん、首相も仰る通り検査をしっかり行った上で入国再開をするのが条件ですが。
大きな第一歩だと思います。揺るがない政権の「決断」に感謝です。今の情況を分かっておられない方が大多数ですが、世界と日本とはつながっています。それぞれ双方の国に、たくさんの駐在員がいて、留学生がいて、その家族がいて、それで初めて、今日の(そして未来の)私たちの生活が成り立っています。ステイホームで、ネットで、すべてが動くと思ったら大間違いです。今回の第一歩はあくまで長期滞在者の、事前検査が大前提です。戸惑うほどの第一歩ではありません。新型コロナの真実がだんだん見えてきた今、「マスゴミ」やエセ専門家によって煽られた過剰な恐怖はそろそろ拭い去っていくべきでしょう。

仕事ができる人は、「機会損失」と向き合う勇気と知恵をもっています。目の前のコストやリスクだけで安易な決断をせず、見えていないロスやリスクをも掘り当てて、トータルの決断をするものです。分からないから危険だと言い続けて、世界的に見ても「過剰」な対策を採ってきた日本ですが、対策をなしえるところで、正常化させていくという、勇気と知恵が必要だと思います。
これからの本格化な経済立て直しや、開催まであと300日となった来夏の東京五輪・パラリンピックを踏まえると、いつまでも「鎖国」を継続すべきでないのは国民もわかっている。現状から一歩踏み出すのは容易ではないが、それをやろうとする「意志」が伝わってくる。菅内閣は、「前に進む意志のある政権」だとつくづく思う。壮大な社会実験が始まる。かつてない「ベストオブベスト」の布陣なのだからバリバリやって欲しい。チームとして内閣の息もあっていると思う。PCR検査や隔離の厳格化などやるべきことは分かっているはずで、仕事師の代表である田村厚労相には期待したい。
ビジネス客を対象とした入国を再会しました!オリンピックを考えると、ギリギリのスケジュールですね。訪日観光の正常化に向けて一歩前進です。

菅総理は、訪日観光の従来目標を堅持されています。
2030年インバウンド6000万人
https://honichi.com/news/2020/09/16/sugainbound/

2030年には訪日観光消費額が15兆円で、車産業などの輸出産業とならび日本の産業三本柱になることを目標にしています。

歴史が積み重なった日本各地の伝統や文化、食などは、世界的にみても競争力のるコンテンツ。これを活かして外貨を獲得していかないと。

しかし、その目標の達成のためは、今回の入国再会の手順を慎重に検討、実行していかないといけない。