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宇宙産業がまずぶち当たる壁は顧客の確保。なのでまずNASAが顧客となって産業の立ち上がりの部分をアシストしようということ。COTSやCCDevでSpaceXなどにやったことと同じです。

っつか未だにNASAは民間宇宙開発の敵とか阻害してるとか誤解されて悪者にされることがあるけど、そうじゃなくてこうして全面バックアップしてます。

しかし記事のトップ画像がいい加減すぎる、スペースコロニーをやるってわけじゃないですよ笑
面白い仕事!いまの自分の仕事を選んでいなかったらチャレンジしてみたい仕事。
しかし採用要求が厳しい・・・。学位はともかく、

- 宇宙システム開発における5年以上のシニアリーダーシップの経験を含む、15年以上の航空宇宙業界での業務経験。

- 有人宇宙飛行システムの設計、開発、試験、運用に関する裏付けされた知識(とおそらく経験)

- 有人宇宙飛行のサブシステムに関する知識

などなど。


残念ながら私は今の仕事とこちらの仕事の両方を目指すことは難しいが、こういう記事と人材募集に関する情報が若い世代の目にもっと触れるようになると良い。
こんな面白そうな仕事があるんだ。そのためにはこういうことができないといけないんだ、という情報に早いうちにたくさん触れて、面白い未来を作る職業につく機会を逃さないために。
ロマンあるよねぇ
ジェフ・ベゾスは宇宙工場の夢があり、それを本当に実現しようとしている。それが可能なんじゃないかと思えるほどお金もある。宇宙業界は雇用急増という感じ。
なるほど、顧客を「作る」と。なお、コメントにあるように、「ジェフ・べゾズ(とイーロン・マスクも)は宇宙人」という説を私も支持します。
ISSはかなり狭い印象を受けるわけですが実際にあのレベルのものを作り上げて運用するには1540億ドルが掛かるそうで…(wiki調べ)文字通り天文学的なコスト!
これに対して、きちんと衛星軌道上に人が住むレベルの施設をさらに作るというのはこれまたものすごいコストがかかるようには思います。このコストに見合うだけの収益が無いとなかなか一般企業が手出しできる領域では無い。まさに世界一の富豪くらいにしか取り組めないレベル感。ゲイツはウイルス関連にかなり投資してて、ザッカーバーグは教育や福祉、ベゾスやマスクは宇宙なんですねえ。この辺りの大富豪のお金の使い方にはそれぞれの人生観が垣間見えますね。
Blue Origin目指すのはISSのようなステーションとは異なり、専門家でなくても住める実用的なものだそう。もう求人広告が出るというのは凄いですね!
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク、/æməzɒn/)は、ワシントン州シアトルに本拠地を置くアメリカの多国籍テクノロジー企業である。電子商取引、クラウドコンピューティング、デジタルストリーミング、人工知能に焦点を当てている。Google、アップル、マイクロソフト、Facebookと並ぶアメリカの情報技術産業のビッグファイブの一つである。 ウィキペディア
時価総額
178 兆円

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