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そんなに不思議な話ではない。

今でもバッテリーは衝撃によって万に一つでも変形しては困るので、バッテリー搭載周辺の構造体は非常に頑丈に作っている。

コレが客室床面に敷かれるので、車体剛性が抜群に高い。

元々テスラは円筒型のバッテリーを複数個使う為に隙間が多く空間効率が良くない。
その隙間を冷却水で満たして温度コントロールしている。

ならば、この隙間にも構造体を入れて、バッテリーユニットそのものを構造体にするのは、自然な流れでしょう。

〈追記〉
大場さんのnote必読ですね。
https://newspicks.com/news/5247149/
はい 、 structural batteryという言葉もありますねぇ、構造設計学者の間では 再来年ぐらいですかねぇ、ペーパー出せるのは

あ、ご相談のりますよ
こちらは違和感はない。エンジンや、電池なのかガソリンなのか、構成要素が変わる中で構造変化やその最適構造設計も変わる。皆様コメントされているように、すでに一定やっている部分もあると思うが、そこをさらに進める?
一体構造を進めるとしたら、メンテナンスのしやすさとの両立や、溶接技術なども論点に出てきそう(たしかTeslaで以前溶接関連の記事があった気が…)。
バッテリー自体のブレークスルーがないと、電気自動車の普及は無理かもね?
時価総額
42.9 兆円

業績