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各地の賑わいこそが「増えたから何なのだ?」という市井の人々の思いを如実に反映していると思います。旅行に行ったり、行楽に出かけたりする人を指弾する差別的な風潮をメディアが中心になって煽る一方で、経済を悲観するような報道もする、というのは少なくとも同一メディア内では避けるべき姿勢だと思います。「経済は悲観する。でも感染防止のため仕方ないのだ。」、これなら分かります。しかし、多くは不安のチェリーピッキングばかりで矜持を感じないものが多いと思います。

個人消費も企業の投資も心理に依存する部分は小さくなく、とりわけ前者はリーチの長いメディアの役割もかなり大きいです。
マスコミが人出が増えたから感染拡大の可能性が高まるといったロジックで煽るのはもうやめるべきだと思います。逆にどう感染対策すれば積極的に外に出て行って良いのか、感染対策をして街に出よう!といった働きかけが増えるとまたいつもの日常が戻ってくると思います。。
ファクターXとも言われていて未だに解明されてませんが、欧米と日本の新型コロナ禍の状況は明らかに異なります。『緩み』と言うのは簡単ですが、個人的にはみんな新型コロナを理解し始め、withコロナを実践しているのではないかと思っています。基礎疾患を持っているものと高齢者は確かに危機感を持った方がいいかもですが、それ以外の方々は感染症対策をきちんとしつつ、経済を回す方に力を入れた方が良い。
色々な社会的な状況を見て、みんなそう感じ始めたのでしょう。
2週間後にあまり検査陽性者が増えないことを祈りたいですし、メディアが不必要に煽ることも止めて欲しいなぁと思います。
ウィルスの性質上、新型コロナを根絶することは今のところ不可能、ある程度の感染者を容認しつつ、医療機関の逼迫に注意しつつ、経済を回していくことが今の日本の最善の道ではないかと思います。
緊急事態宣言期間中を含め、厳しいコロナ禍においても横浜中華街では、いわゆる「コロナ関連倒産」は判明していない。過去の内部留保を使って、なんとか耐え忍んできた地元企業にとっては、この連休中の人手回復は待ち望んでいた光景のはず
観光地のご支援先での売上は総じて良かったので嬉しい連休でした。ここで感じたのが、店舗レベルでは感染対策の取り組みで集客差はあまり無いと言うこと。それよりも売る力の方が大切でした。
2週間後に外来、病棟がパンクするかもしれないと思いつつも、3密をさけること、マスクを徹底する事、手指衛生を徹底する事がある程度できている状況なので実際の感染拡大がどの程度で収まるのか興味があります。
10月からはインフルエンザワクチンの接種が始まります。接種率が向上し、個々の感染対策の質が向上していれば、乗り切れるのではないかと思います。
他の方のコメントあるように、Go Toの平日への分散化も積極的に行うべきでしょうし、そもそもの休日も学校、地区ごとにずらしてしまうのもいいかもしてません。
連休中、銀座の人通りが多くて、驚きました。
歩行者天国には、大道芸人の姿も。
空いていることに慣れていたので、戸惑うほど。

一方、都内のホテルの方が、稼働率3割程度と言っていました。
宿泊客数は少なくても「新しい働き方」の中でやるべきことが多く、なかなかあわただしいそうでした。
皆でいっせーので休む習慣を少しずつ変えていきたいですね。個人的には年末年始とかはともかく、ゴールデンウィークとか今回の4連休みたいなのは休みをずらしたい。
「繁華街や観光地の中には人出が増えたところもあり、21日は、京都の四条河原町周辺が61%、横浜中華街の周辺が33%と大幅なプラスとなったほか、札幌駅周辺が15%、沖縄県庁前が12%、兵庫県の姫路駅周辺が9%の増加となりました」
連休最終日の22日は人出が減ったようですが、賑わいが少し戻った連休となったようです。
なるほど、こうやってオリンピックができるかどうかの確認をしているんだ。
日本放送協会(にっぽんほうそうきょうかい、英称:Japan Broadcasting Corporation)は、日本の公共放送を担う事業者。よく誤解されるが国営放送ではない。日本の放送法(昭和25年法律第132号)に基づいて設立された放送事業を行う特殊法人。総務省(旧・郵政省)が所管する外郭団体である。 ウィキペディア