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4度目の国連総会演説だが、最初はそれでも国際社会に向けてメッセージを発揮し「自国ファースト」を国際規範にしようという意図が見られたが、最後になるともう国際社会に何かを訴えて変えようという意図すら感じられなかった。
これまでのトランプ政権の立場を再び主張。おそらく多くの人たちが予想した通りの中国批判かと思います。国連演説を使った選挙演説のような感じもあります。
前日の国連創設75周年の会合でアメリカは予定していたトランプ大統領のスピーチではなく、国連次席大使代行を演壇に立たせる軽視ぶり。そこでも「国連は透明性を欠き、専制国家や独裁国家の考えに影響されることが多い」と国連批判を展開しました。

トランプ氏自身も演説で中国について「国連に責任を取らせる」と述べました。同じタイミングでNYでは、チベット系NY市警の警察官が中国へのスパイ行為で逮捕されました。

大統領選挙まであと1カ月あまり、中国に対する見せしめ的な動きが増え、中国側の反発が大きくなることが危惧されます。
これは正論だと思います。
中国は、世界中にコロナウイルスを拡散したことに対して、公式の場で謝罪はするべきだと思います。
結局、コロナウイルスがどこから発生して、どうして初動ミスをしたのかくらいは、説明責任はあるでしょう。
国連演説が大統領選の選挙演説になってる。
彼を支持する米国民が一定数いるのが不思議。

また、中国に何らかの説明責任があるのは確かですが、米国は中国から確固たる証拠を見つけていませんしね。