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乱暴な言い方ですが、働きたいのか、休みたいのか、休みながら働きたいのか、そんなことは個人で考えればいいことであって、会社に言われることではないと思います。

ワ―ケーションみたいな言葉は、その言葉をつくって儲けたいという人がいるのであって、調子こいて使ってる人はどうかと思います。

皆さんが好きなイーロン・マスクは「週40時間しか働かないで世界を変えた人物などいない」と言っていますが、何かを成し遂げたければやっぱり働くしかないですし、そうでないならそれなりの働き方があります。それは自分で考えましょう。
長期休暇はとりやすくなる。休暇取得が分散化し密を避けられる。最大のハードルはマインド。日単位といえ休暇期間に仕事を取り入れると休んだ気がしない、自分で切り替えできるスイッチ持つ必要がありますね。
自分の仕事に責任が持てる人は
どんな場所でもどんな手段でも仕事はできる。

口だけで、手を動かさない人や
人として信用を勝ち得てない人は
難しいかもしれませんね。

でも、働き方の選択肢が増えるのはいい事ですね。
これだけ具体的にワーケーションの仕方を書いていただくととてもわかりやすいですね。

賛否両論のようですが、ワーケーションに関連したサービスを提供している当社としては、賛否もなくて、ヒトそれぞれ自分にあったライフスタイルを選ばれればいいと思っています。

一つ間違いなく言えるのは、週末に高速渋滞にまきこまれてイライラするといったことは、多くの観点で著しい非効率であるということ。
経済活動が平準化すると、色々な課題が解決に向かいます。

まずは、金曜日をリモートワークにして、木曜の夜に旅行先に移動してみるくらいから始めてみると、その快適さを味わう入り口にたてます。

子ども達も慣れれば、どこでも勉強できますね。1日くらい学校行かなくてもいいんじゃない、という社会的な余裕が求められます。
この事例、二つとも「え?これがワーケーションの定義なの?」とモヤモヤしました。

JALの休暇型ワーケーション例は「休暇の合間の朝とかに2時間仕事」とか「休暇中1日は仕事」というもの。これって、休暇中に仕事が入れば、普段から皆さんやってないですか?

野村総研の仕事型ワーケーション例は、中期滞在キャンプですが、家族連れでもなくまさに「合宿」に近いイメージ。夜ご飯も会社の人と皆で作る、とか、一体感も出ていいんでしょうけど、これは所謂「リトリート」とか「合宿」に限りなく近いです。

残念ながら、今までの制度や労務体系変えずにできる範囲内の話にしか、まだみえないですね。

そして、この事例などをみながら思うのは、
「そもそも何故ワーケーションしたかったのだっけ?」というWHYですよね。国は何故推進したかったのでしたっけ、、、?
組織のトップが変われば、コロナ禍での働き方改革も一気に進むはず