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TikTok本国版「抖音」がSNS機能を強化 マッチングアプリ「MOMO」への挑戦状

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中国版TikTokの「抖音」がSNS機能を強化し、マッチングアプリ「MOMO」の領域にも参入する形となりました。

MOMOを運営する「陌陌科技(Momo Technology)」はNASDAQにも上場しており、時価総額は7400億円の大企業です。
また、2018年にマッチングアプリTantanを640億円で買収し、2018年の売上は2200億円でMAUは1億1330万人と中国の出会い系アプリで最大規模となっております。

特にTantanは最近日本マーケに力を入れており、日本でもTantanのTwitter広告等を目にします。
日本でもTantanが定着するのか今後要注目です。
携帯アプリの戦国時代に突入。
もうどのぐらいのアプリがあるのか、わからない。
どんどん新しいアプリが出てきて消える。
消えろうと思ったらまだ生き返る。
こんなにアプリが波のごとく打ってくるのは、想像を絶する。
日本でもライブコマースの流れが加速するか。買い物体験の変化に伴い、人がどこのプラットフォームに集まるのか。プラットフォーム毎にセグメント化された買い物体験が生まれてくるのだろうか。