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否定的なご意見が多いですが、逆に一度手続きをしてゲットしてしまったら住民票や戸籍関連、印鑑証明までコンビニで取れます。時間がないときでもさっとそれらの書類を取得できたので、自分は最初にかけたコストの元はとったと思っています。

住民票は窓口でもコンビニで自分で出しても300円ですが、窓口だともっとコストが掛かっているはずです。逆にいうと、そのために住民税などで見えないコストを払っていることになります。

20年くらい前でしょうか、オンラインバンキングが開始された当初、窓口やATM利用だと無料なのにオンラインバンキングの利用料なるものを取られたのでお客様ご意見窓口みたいなページに「それ、全くの逆でしょ?」とご意見申し上げたのを思い出しました。今頃になって漸く通帳発行に課金が始まりましたね。

一方で、面倒というご意見はわかるので、例えばアメリカではパスポートが街の郵便局で受け取れるように、日本も書留による本人確認とかできなくはないのかも、と思いを馳せています。でも、いまでも近くの出張所受け取りって指定できますよ。


マイナンバーカード6つのメリット
https://www.kojinbango-card.go.jp/kojinbango-merit/
なんで最初からカード送ってこないで取りに来い、としたのか謎。

今からでも遅くないので、ネットで申請したら家に届くようにして欲しい。
私はマイナンバーカードを作成していません、したくないとかでなく役所に用事があって行く度に手続きが面倒でいつも先延ばしにしてしまうからです。
もはやカードレスでも良いと思うのですが、セキュリティ的に難しいのでしょうか
「AI vs. 教科書が読めない子どもたち」
https://amzn.to/2kNcYSM
「子どもたち」ではなく「大人たち」.情弱は搾取される.結局のところ,そんな大人にはデジタル庁もなすすべ無しではないか.
この記事のタイトルには同意できません。実際にただただ面倒。
マイナンバーカードの申請はデジタルで行えても、受け取りは市役所窓口で行うことが必須。申請してから発行準備完了までの期間は1ヶ月、わざわざ市役所窓口に出向いてカードを受け取るために形式的な説明15分。その説明を聞くために数十分窓口前で待機。マイナポイントの申請も、アプリ経由で申請できるスマホ端末には限りがあり、パソコン&カードリーダーがない場合は一部コンビニか公共施設の専用端末で行わなければならず、意外とポイントの事業者も少ない。

子どもが生まれたのを機に、自分の分もカード発行申請してポイント申し込みもしましたが、申請し終わった瞬間の感想は、5000ポイント程度では割に合わない、やらなければよかったというものです。デジタルとは名ばかりで時間もかかり、アナログな側面が多すぎる。
10万円給付が話題になったころに申請して、在宅勤務してる時に昼食がてら役所に取りに行きました。ネットで申請はできるので楽ですが、受け取りが役所が開いている5時までというのはハードル高いなと思いました。

5000円分のマイナポイントはPay系を選択し、2万円チャージで即入金されました。最初のハードルさえ超えれば非常に便利だと思います。受け取りを配達記録でできないものですかね。
スマホでのマイナンバーの取得が完結するようにならないと普及は難しい。
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