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忽那先生のあたらしい記事。

再生産数が1を超えて、再度患者数が増加に転じた時点でのGo To Eatキャンペーン。その中でどのように飲食店での食事に関してコロナと付き合うといいのかを解説されています。

>『距離を確保して』『会話は控えめに』『短く済ませる』とか、「こんな食事のどこが楽しいんだ!」と思われるかもしれませんが(私も思います)、これがWITHコロナ時代の新しい食事様式であり、私たちはもう当分の間、元の食事形態には戻れません・・・(涙)。

とあります。

確かに…です。

が、臨席との距離をとり、手指衛生をきちんとして、家族との会話ならいいのではないかなと思っています。
多人数での家族以外との食事は避けたほうがいいでしょうね。
テイクアウトやデリバリーも活用しながら、飲食店の応援はしていきたいですね。
レストランでの食事の注意事項を、エビデンスを含めて解説してくださってます。まとめると、以下のような工夫が必要とのこと。

・テイクアウトやデリバリーを利用する
・テラス席など屋外で飲食できる店を選ぶ
・お互いの距離を確保し、食事中の会話は少なめに、小声で
・ BGMの音量が小さいお店や、静かな雰囲気のお店を選ぶ

地域ごとに流行の度合いは大きく異なるため、流行状況によって柔軟に対応するべきだとは思います。
失礼ですが、生活様式のあり方についてイクラの素人ぶりが溢れる記事ですね。こういう誰でも言えて実効性に乏しい話ではなく、もう少し専門的見地からの知恵はないのでしょうか?
個人的には、まずは一定の感染リスクは容認すること、そしてそれがどの程度か?が議論のスタートと思います。次に「場」の層別化。外食といっても千差万別ですから。
自殺の昨年度比の超過死亡者数は8月だけで246人、新型コロナウイルス感染症の死亡者数を遥かに上回りました。もちろん全てをコロナに帰することはできませんが、目先以外の人命のリスクにも想いを巡らせて頂きたいと思います。
新規陽性者数も重症化率も低位安定している今こそ、政府のお墨付きのGo To Travel & Eatを活用し、経済を全力で回していきましょう。
この4連休の予約状況の速報を見ているとかなり回復傾向なのが印象的です。今まで集客したくとも難しかった「周りの目が気になる層」が徐々に消費に繋がっており、そのマインドが冷え込まないようGo to イートも上手く掛け算にしたいところです。
テラス席で、BGMは小さく、スペースを空けて。
ニューノーマルと言っていますが、北欧では当たり前でした。日照時間が短く、食事は外でとる事が最高の贅沢。
真冬はほとんど外食せずに自宅で、家族や友達と食事をする。
ずーっと前からやってる国は沢山いるので数年したらきっとみんな慣れてしまいます。
北欧では春を祝うパーティーを盛大にします。
近い将来、きっとワクチンなど対策が整うことを想定して思いっきりでかいパーティーを計画しましょう。
旅行でもイベントでも感染リスクが高いのはお酒を伴う飲食。注意力が落ちた時の自分を過信しないこと。
私語厳禁、頑固親父がつくるカウンターだけのラーメン屋一択。
お店の選定には気を使い、お酒は飲んでもお酒に飲まれない人だけを偶にお誘いして、外食の頻度は実はあまり変わらないかもしれません。
テラス席を求めて、いつもよりお洒落なレストランに行っている気がします。
時間帯にも気をつけています→ランチワインの良い言い訳❣️
これはそう思う。ひとり黙々と食べるところか個室でもないと怖いなー。いっそのことGOTOトラベルで部屋食したい。