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ブルーボトルのオンラインストアだと7200円(税別)で1ダース。
それに比べるとちょっとだけ安い。ほんのちょっと。

でも密を避けた無人店舗って考えるとポストコロナの店のあり方?

自販機の前に素敵なテラス置いたりするのかな?

こういうのどんどん試してみるって面白い!
売れるでしょうね。
結局マーケティングとはホワイトスペースを突くこと。安い缶コーヒーが飽和する中、ブルーボトルコーヒーのブランドと味とホワイトスペースで、アッパーマス以上の特定のターゲット層が買うでしょう。
高くない!?とインスタやTwitterに上がってるのをみて知っていました。
それだけ話題性を生んでいてすごい。
現金だったら多分640円分入れるのが面倒で買わないが、電子マネーなら初回はさっと払ってしまいそうなのがこわい、、、
問題はそこからリピートするおいしさがあるかどうかか。
無粋な事言いますが。

そもそもアイスコーヒーってコーヒーのジャンルじゃなかったり。

フルボディの赤ワインをキンキンに冷やす様なイメージ。

そのプレミアム版ってなかなか理解し難い。
上手なブランディングですね!一回飲んでみたいと思って、買いに行き、今度はお店に行きたくなるような仕掛けがあるのでしょうか。
勉強になります。
サムネで一瞬で事情を悟る。

ブルーボトルコーヒー、飲んだことがないのですがそんなに美味しいの??自販機も興味はありますが、とりあえずお店の方に一度くらいは行かねば。
冗談でしょう。晩杯屋なら茄子しょうがで酎ハイ2杯飲んでも釣りが来ますよ⁈
まずはお店で飲んでみないと、缶コーヒーの評価が出来ないですね。
→これが狙いか❣️
日本では、まだあまり広く認知を獲得していないブランドを広める上で、有効な手段。

話題として様々に拡散されてブランドを知ってもらうことができ、なおかつ、記事では何故こんなに高価なのかという理由を通じてブランドのこだわりが伝えられる。

また購入者は、買えば広めずにはいられないため、一定層の購入も見込める。

古くからある手法ながら、変わらず有効だということを改めて感じる。