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スルー推奨のツイートですが、取材に答えました。産後うつや産後を舐めてはいけません。子どもにとってハッピーな環境をゴールに、根性論は撲滅したいですね。
産後うつは、決して甘えなんかではない。
妊産婦死亡の原因の1位が自殺、これは見過ごせません。
親も子どもも幸せにすごせる社会になるには、根性論では解決しません。
宋先生が的確に解説してくださっています。

産後うつでも、その他のうつ病であっても、もっともやってはいけない声掛けは「甘えているだけだ」「もっと頑張れ」といったものです。もともと真面目で責任感が強い性格の方がうつになりやすい傾向があり、こういった声かけは病状を余計に悪化させることが知られています。「自らの命を断つ」という最悪の結果を招きかねない発言で、看過できない問題ですが、このことをきっかけに産後うつやうつ病への理解が広がることを願っています。
産後うつで母親も子どもも死ぬ可能性があるのですが、少子化がますます加速していいんですかね。団体の理念は多産多死社会を目指しているんでしょうか。
産後短期復帰は自由だけど、それを褒めてもらいたい承認欲求のために「産後うつは甘え」だと妄想を発信するのは良くないですね。産後うつは精神論ではなく治療が必要である明らかな病気で、中には自殺まで追い込まれてしまう人もいるので、必要なのは正しい知識と治療・ケアです。
これからの時代自分の周りの人のメンタルサポートは必須のスキルだと思っています。
思いやりでもなく、対処できるスキルが既にあります。
多くの職場、家庭、国会でもメンタルヘルスに真剣に向き合ってもらいたいです。

メンタルヘルスファーストエイド
https://mhfa.jp
私も産後うつで苦しんだことがあるのでこのツイートには本当に信じられない気持ちでした。宋先生のコメントにスッキリ。わが家は夫も家事育児にコミットする人で、産後はしばらく里帰りで恵まれていましたが、それでも産後うつにはなりました(漢方薬を飲んで改善しました)。正しい知識が広がってほしいです。
橋本琴絵さんですね。

さすがに突き抜け過ぎてて、マトモに取り合う向きは居ないでしょう。
先日問題になった某ツイートに関して。産後うつが甘えなわけない。しかも産後うつを女性が訴えたら叱りつけろなど信じられない。

発言主は議員志望の方のようですが、一体どんな国を作りたいのかと問いたいですね。ますます子どもを産みづらく、育てづらくなる国に経済発展を求めるのは無理ですよ。

問題ツイートに対して、有識者の方が各所ですぐに反証をされていることはせめてもの救いです。メディアはこういう良き発信をもっと取り上げるべき。でないと、ツイートを鵜呑みにする人が一定数必ず出ます。
Twitterで批判が流れてきて、このTweetの存在とこの方を知ったのだが、この方を検索すると、希望の党から2017年の衆院選出られてんだよね。でも、安倍政権支持な発言をFacebookのタイムラインやTwitterに流してたり、日本会議会員や喫煙を推す組織の一員であることをプロフィールに書くあたりは古き良き男性に支持されることを目指されてるのかもしれない。
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